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2005/09/25 16:07:21
(SVBo03LR)
分っていたいたけれど入れ挿してしまった。押えつけられ動けない。
そんな折手を掛けられ力を失いそのまま受けつけてしまった。
いけない事と思いながら矢張り女であった。高2の息子といいながら、
余り知らないのにこらえ切れず手を出し教えてしまった。
格好だけは知っている様だが辺りをまさぐるだけでだしてしまい
歯がゆさから手を添え入れ刺してしまった。若さがあり
硬いが弾力性に欠け棒を入れられている感じ、初めの頃主人とした頃
分らぬまま入れられていたが今は主人もおとろえ活力もないが、
これが普通と感じていたが、息子に入れられた時は読みがえされた。
はちきれんばかりの太さ硬さに再び知ってしまった。こんなに良いものと。
息子は無我夢中何回もいく始末、待って欲しくても中途に終わる。
その時を良いことに機会あれば求めてくる。いけない事と分りながらも
息子の要望に応えてしまう。主人のいる時でも知らない振りして、
ここ濡らしているだろう、今晩してやろうかといいながら立ち去るが、
言われれば本当に勝手に濡れ出してくる。濡れてくる股がわかる。
そうなればしたいよりも入れて欲しくなってくるが何しろ主人がいる。
主人に入れてもらえば良いが、其れでは息子にきずかれるし、
息子としても主人に知られると思いながらも徐々に濡れてくる。
待って居れずトイレに入ったがパンツが濡れて粘ついていた。
トイレペーパで拭き取りかかったら変に感じてしまった。
今までにない感触、拭いても直に濡れてくる、何かを感じて次々出てくる。
何時もと違い粘りがあり疼きを感じる。おかしいと感じるが
何かを求めている。主人、息子の顔が浮かんでくる。入れて欲しいと
思うと遂に自分の指を入れてしまった。凄く良い屈んでいたが
立ったままするが指に汁が伝いいけないと思いながら入るだけの指3本を
入れたら立っていられなく入れたままで屈んでしまい暫くそのままでいた。
気が付かぬままいたが何時の間にかドア-を開けられ顔を合わしてびっくりした。
鍵を掛けずに入っていたのに気が付いたが遅かった。目の前息子が、
指を入れたままの姿を見られてしまった。抜こうとするが抜けない指が、
息子が何しているのと言いながらあたりを見まわし近ずき指を抜かせ、
息子の指を刺しこみその場でいかされ戸を閉めて出ていった。
今では言いなりになり手と体でいかされる母親になってしまった。