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2005/09/17 15:33:30
(b7LIKq00)
私は中一の時、離婚後すぐの父に抱かれてしまいました。
日常ではとてもやさしく、頼れる父、母と別れてからも
私を一生懸命育ててくれ今でも感謝していますが、
その夜は違いました。泥酔のせいもありましたが、
仕事もうまくいかなかったのか、いままで見た事もない血相で
私を怒鳴りつけます。私が布団を敷いて寝る事を
促してからです。もちろん正気とは信じがたい罵声に
私を分かれた母と勘違いしているのは明白でした。
私の母は父の知り合いと出来てしまって、出て行ったのです
その事は後で知りましたが、父には2重の苦しみになっていたようです。
「あんな奴のどこが・・・おまえがあいつとやっていることを
想像するだけで・・・」未練もあったのでしょうか。
私は驚きながらも、かわいそうな父に何かしてあげたいと
本気で思っていました。
と突然、「昔の事を思い出させてやる・・・」
と私に抱きついてきました。
一瞬、硬直しましたが、このまま落ち着くかもしれないと
嫌がらずに腕の中にいる事に決めました。
無理やりのキス、服の上からの強引な愛撫
そして父の物を硬く閉じた私の口への無理やりの挿入
このとき私はほとんど意識がありません。
気が付いたとき父は私のスカートをまくり
ショーツも取らずに・・・
その上挿入を試みている所でした
「いや!」初めて拒否の声お挙げたわたしは
必死で「それだけはだめ、それだけは・・」
逆にそれが父の闘争心に火をつけたのか
ますます強引に押し付けてくるのです。
そしてとうとうショーツの存在に気が付くと
毟り取られ、まだ準備の出来ていない私のへ
激痛と、驚き必死に父の頭もたたくも黙々と
腰を振る父、時折苦痛から開放されると
まるで物でも転がされるようにうつぶせにされ
後ろから・・・そこで2度目の意識が飛び
しかし次に気が付いたときには、嘘のように
痛みが取れ、膣の中の形がわかるほどの不思議な感覚
「これがSEX?」私の想像する物とは違いましたが
そしていままでの失神とは違う意識の遠のき・・・
目がさめたのは朝でした。昨日の事が嘘のような可愛い顔で
隣に寝ていました。本能的に何をされたか気づいていながら
あそこまで父を変貌させた悲しみがわかるようで、
かわいそうになり後ろからずっと抱いてあげていました。
もちろん父が目を覚ますと、その状況を察したのが
何もいわずに風呂ばへ連れて行かれ、泣きながら誤り
私の膣の中の父の体からほとばしっただろう分身たちを
一生懸命洗い流そうとしていました。
「大丈夫パパ、生理終わったばかりだから・・・」
とかわいそうな父をまた抱いていました。
その時私はただの中学生に戻れないな~とおぼろげに
思い始めていたのです。
そして2度目は私が誘いました
お父さんのにいい人ができるまで、いや一生このまま私が
お父さんの妻役を・・・・
もちろん父は私をしかりましたが、就職する23歳まで
関係を続けました。父に新しい相手ができ、
私も結婚、もともと心理学のすすんだ私はいま
DV、家族関係、失恋等のカウンセリング業をしています。
そして同じような相関関係の相談事にはこういいます。
「もともと相関関係を禁止したのは人間です。
よって、それが患者の生死よりも優先される物のはずがない。
でしょ、二人がしっぜんに求め合っても、父は父子は子、
それがお互いの不幸を望まない限り、最高のパートナーとなり
病める心を癒すのです。」と