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老母と

投稿者:哲夫
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2005/08/28 18:33:26 (GrRigBL.)
私は52歳です。母は74歳です。二人とも10歳は若く言われるんです
が、冒頭の年には変わりありません。
実はこの母と最近になって交わりました。もちろん初めてです。
しかし不思議に罪悪感がないのです。
良くあることですが、中学生の頃に性に目覚めていろいろなことに刺激を受
けていた時代に、母を意識したことは少しだけありました。
でもそのあととても罪悪感を感じた記憶があります。
母は早くから一人暮らしです。私は実は子宝に恵まれずもともと家内と二人
暮しでしたが、一年前にそれまでの別居からとうとう離婚することになりま
した。その後一年間は独り暮らしでしたが、私も母も今後のことを考えたら
同居がよいということになり、半年前から私の家を売却して、母の家に転居
しました。母も張り切って、第二の人生の目標ができたなどといって、若返
ったようです。その実は私を慰めているつもりなんでしょう。
そんな中でのことです。
私も家に落ち着き余裕が出てきました。やはり夜の肌恋しさが見にしみてき
ました。実はまだまだ性欲も強い方だと思います。かといってもう新しい女
性を作る気持ちは有りません。ですから恥ずかしながら自分で処理しており
ます。狭い3LDKの世界ですので母には気を使いながらしています。
そんなある日ほんとに驚いた事件が起こったのです。
その日の夕食は二人でお酒を頂いたのです。母はお酒好きなものですから、
弱い私はお付き合いで飲みましたが、かなり酔ってしまい自分の部屋で熟睡
しました。
どれくらい眠ったのかわからないまま、尿意を催したので目が覚めて、母を
起こさないように気遣いながらトイレに向かいました。
そこで信じられない光景を目にしてしまったのです。
母の部屋の扉がほんの少しだけ開いていました。
普通は気にしないのですが、この日は何かいつもと違う気配を感じたので
す。それとなく覗きました。狭い隙間なので顔をそのその隙間に押しつける
ようにして覗きました。かすかに寝息とも取れるような音の中で窓の薄明か
りの中で微妙な動きを捉えました。しかしその声とその動きをまだ完全に自
信を持つことはできませんでした。だんだん目が慣れるにしたがってその想
像は的中しました。母が寝床の上で明らかに独りで全裸を慰めていたので
す。
私はまさか、まさか母が・・・。そっとまた自室に戻り一時間くらいは尿意
を我慢しました。
母は誰の目にも若い頃から、そして今も健康的で官能的な体をしています。
その母がまさかこの年でと思いましたが、事実寝室で全裸で悩ましく両手を
悩ましくまさぐる姿に、日が経つにつれ私の母に対する感情が変化して言っ
たのです。私の一人日課のなぐさめも対象は母へと変化していきました。
否定すればするほど思いはつのりました。
その後、前回と同じ状況でお酒を飲んだときに、ついに同じ場面に遭遇しま
した。もちろんその時は熟睡のふりをして、実は一睡もしていませんでし
た。
そしてそんな母の部屋に私は今にも爆発しそうな心臓を抱えながら、世紀の
決意で入っていきました。
母の動きが一瞬止まったかのようでしたが、またまさぐり始め、そして信じ
られないことがまたおこってしまったのです。
なんと母が「哲夫~」と小さい声で私を呼んだのです。
母に恥をかかせたくないその一心で、「母さん、母さん」「母さんがほしい
よ」とせまりました。「哲夫、あたしでいいの?」「僕はずっと母さんを思
ってきたよ」「母さんがいいんだ」「哲夫」・・・後は成り行きで最後に母
との相姦まで言ってしまったのです。
驚いたことに母の秘部は若い人のそれに負けないくらいの濡れ方でした。
それから約半年ですが、今では母との会話も重ね心も重なり合った今、人生
の不思議さそして神のいたずらを身にしみてそして人生の素晴らしさをかみ
締めています。
因みに母との交わりは極限の快楽であり極限の愛の交換です。
母を愛しています。極限の愛情が湧き上がってきます。だから交わった時も
極限の快感を味わってます。母も同じです。
もちろん一歩角口を出たら世間常識の親子です。
 
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