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2005/08/14 23:52:46
(o7wcCUjI)
私は18歳の佳奈美です。実父は48歳、実母は佳奈美が5歳のころに家出
をして一緒には住んでいません。ずっとパパは再婚をしないで佳奈美を育て
てくれました。高校をでて一社会人となり男と女の事もわかる年齢になった
つもりです。パパは私のために再婚もしないでと考えたら・・・
ある日会社が早く買えうことが出来たからパパを喜ばそうと思い、おいしい
料理を作って待っていました。パパも仕事が早く終わったとかでいつもより
早く帰宅をした。おいしい料理いつものように食べ終わったときにパパに話
しました。パパこんなこと言って怒らないでね・・・パパはあっちのほうは
どうしてるの?今日は佳奈美がパパの恋人になってあげる・・・あたしだっ
てもう18歳SEXだって経験あるから・・・一度パパとしたかったの・・・お
願い何も言わないでか佳奈美を抱いて・・・パパ・・・と言いながらパパに
抱きついていった。
パパに嫌われる前に、佳奈美から積極的にしていった。パパの手をとり佳奈
美の乳房に持っていった。何をする!・・・だから今日は佳奈美がパパの恋
人なんだから好きにしていいよ!・・・パパは暫くは躊躇していたけど、パ
パの手がだんだんと佳奈美の乳房を柔らかく包んできて、愛おしくソフトに
愛撫をしはじめました。佳奈美の体の芯から燃え上がるような快感が押し寄
せてきました。佳奈美はパパの下半身に顔を近づけて、パジャマのズボンを
脱がせて大きくて浅黒くいきり立ったパパの分身を愛おしく竿の方から舐め
ながら裏側から亀頭部まで唾をいっぱい垂らしながら舐め最後は口にほうば
り、佳奈美の喉の奥深く飲み込みました。うっっ・・・とパパは小さな声を
出しながら・・・気持ちがいいよ・・・と言いながら69の体勢になりお互
いの物を口で攻撃をしました。パパは長い舌を佳奈美の一番敏感なクリトリ
スを舌の先っぽでコロコロと転がし余った手の指先を佳奈美の中の感じるス
ポットを指の背で擦り激しくも優しく出し入れをしてくれました。アッ
ッ・・・と佳奈美は声にならないようなか細い声で一回逝ってしまいまし
た。佳奈美の口の中でパパの物は最大に大きく硬くなり、今にもはちきれて
爆発寸前の感じです。佳奈美は起き上がりパパを仰向けにして、パパの腰の
部分に跨り自分でパパのいきり立った物を導き挿入をしました。そのまま佳
奈美が自分から腰を振りパパの物を出し入れしました。また明日書き込みま
す