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2005/07/29 19:07:46
(ZC95rI2n)
僕には、高1の妹がいます。
とてもかわいくて、高1とは思えないくらいにスタイルもいいのです。
ただ、今のところ彼氏もいないようです。
小さい頃、僕と妹はとても仲が良く、お風呂にもよく一緒に入っていた
のですが、最近は(というよりここ数年は、妹の下着姿も見ることがな
くなりました。当たり前かぁ 笑)
かわいく成長した妹が気になるのも、年が近い兄弟であれば、当然とい
えば当然なのかも知れません。ただ、気にはしても何もないというのが
当たり前の二人だったのですが、事件は突然起こりました。
部活から帰ってシャワーを浴び、自分の部屋に入ろうとした僕は、妹の
部屋のドアが少し開いているのに気がつきました。
いつもは、用心深く鍵をかけている妹が教は珍しいなと思いつつも、ふ
と部屋の中をのぞきました。整然と片付いた部屋の中に、ベットで眠っ
ている妹を見つけました。
夜も遅かったので、「あぁ、もう寝たんだな。」と思い、その場を通り
過ぎようとした僕の目に、ドキッとする光景が飛び込んできました。
寝返りをうった妹のパジャマの胸がはだけて、胸のふくらみがあらわに
なったのです。乳首こそ見えませんでしたが、ノーブラの乳房は僕にま
ぶしすぎました。
思わず、僕の目は釘付けになりました。
しばらく妹のあられもない姿に見入っていた僕は、自分のぺ○スが大き
くなってくるのを感じました。自分の妹に感じるなんてと思いつつも、
興奮を抑えきれない僕がいました。
妹は、すやすや寝入っています。そんな妹を見ていたら、見えそうで見
えない乳首を少しだけでも見てみたいという衝動に駆られました。
僕は、妹の部屋のドアを音もなく開けると、妹の部屋に忍び込んでしま
いました。音を立てずに鍵をかけた僕は、妹の寝ているベットに静かに
近づきました。妹の白い肌は、部屋の小さな明かりに照らされて、透け
そうです。掛け布団もかけずに横たわっている妹は、薄いパジャマの上
とパンティを着ているだけです。僕は、妹のパジャマのボタンに手をの
ばしました。
1つ1つていねいにパジャマのボタンをはずすと、妹の白い張りのある
乳房とピンク色の乳首が顔を出しました。
妹のなまめかしい姿を見て、僕のペ○スは、さらに大きくなります。
我慢ができなくなった僕は、妹の白いパンティに手をのばしました。
深い眠りについている妹は、気がつく様子もありません。
左右の腰のゴムに手をかけた僕は、少しずつ少しずつパンティをずりお
ろしていきました。やがて、妹の薄い茂みが顔を出しました。おしりの
方は、ベットにさえぎられて、途中までしかおろせなかったのですが、
前は、茂みが全部確認できるくらい、脱がせる事ができました。
薄く生えそろった妹の陰毛が、ふくらんでいます。僕は、気がつかない
うちに、汗びっしょりになっていました。(つづく)