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2005/06/24 03:16:43
(0xo2NPJN)
俺の初めての相手は、祖母の雪枝だった、母親を11才の時に無くし、母親代わり
に面倒を見てくれた。母親が死ぬ直前に俺に教えてくれた、オナニーのやり方を、
有るとき、雪枝と風呂に入ったときでかくなったチンボを雪枝に差出しおかあさん
のようにチンボをこすってくれとお願いをした。雪枝は困った顔をしたが、シャン
プーを手に取リ、こすってくれた。久しぶりの気持ち良さに俺は、雪枝の胸に精子
を出してしまった。12歳の俺と55才の雪枝との、風呂に入るときの秘密の遊び
事だった。中学生になり、少しだが、毛が生え、雪枝のおかげで、しっかり皮の剥
けたチンボを相変わらず、手でしごいてくれていたが、ある。夏の日、いつものよ
うに雪枝と風呂に入ったら、雪枝が、Ryouちゃんも中学生になったことだし、お祝
いをしてあげる。と言い、俺を、風呂のふちに座らせると、俺の前に座り、いきな
りチンボを咥えはじめた。始めての尺八の気持ち良さにたまらず、雪枝の口の中に
精子を出したとき、偶然に俺の足の指が、雪枝のマンコに入ってしまった。雪枝も
感じていたらしい。それからは、尺八のとき、足で、オマンコを愛撫してあげた。
雪枝に気持ちがいいかいと聞くと、気持ちがいいと答え。足だけでなく、指でもマ
ンコをさすってあげた。ある日、いつものように、風呂場での秘め事をして、布団
に寝転がって漫画を読んでいたら、雪枝が入ってきて、Ryouちゃん、おばあち
ゃんもう我慢が出来ないの、おばあちゃんのお願い聞いてと。言ってきた。何の事
かわからず、ただ俺は、いいよ。としか言えなかった。雪枝はそれを聞くと、俺に
裸になるようにいい、自分も裸になり、俺のチンボを舐め始めた。いつもと違う雪
枝の行動にされるままになっていた。チンボを舐めていた雪枝に出そうだ、と言う
と、いきなり口をはずし、今日は、Ryouちゃんに女を教えてあげるといい、オ
マンコを指で開いて、ここにRyouちゃんのを入れてと言い、布団に寝転び、足
を広げた、始めて、見たマンコは、奇妙な形だった、雪枝のオマンコはほとんど毛
が無く、ビラビラが長くたれていた。雪枝の催促に負け、オマンコにチンボを入れ
ようとしたが、美味く行かず。入り口の辺をこすっているうちに気持ち良くなって
しまい、穴に入らず、出してしまった、雪枝は、残念そうな顔をして、ティッシュ
で精子をぬぐい、俺のチンボを口で掃除をしてくれた。しゃぶっているうちに、又
俺のチンボは、でかくなリ、雪枝は、今度は、俺を、布団に寝かせ、俺のチンボを
持つと、ゆっくりと、オマンコの中に入れ、腰を動かし始めた。雪枝の気持ちのよ
さそうな声に自然と俺の腰も動き、さっき出したばっかにもかかわらず、1分も持
たないで、雪枝の中に出してしまった。終わった後、雪枝が俺に、Ryouちゃん
の始めての相手が、私みたいな、おばあちゃんでごめんねと、謝ってきた、始めて
のSEXの気持ち良さに俺は、雪枝に気にしないでと言い、又やりたいと、雪枝に
お願いをした。本当にいいの?と雪枝は言い俺にキスをしてくれた。雪枝が言うに
は、15年ぶリのSEXだったらしい。俺は、毎日でもしたかったが、親父が居る
ので無理だった、親父が夜勤のときなど、週に1~2回しか出来なかった、雪枝に
女の喜ばせ方を教わり、高校を卒業するまで、幸恵にお世話になった。卒業後、地
元を離れ就職をしたが、雪枝との関係は、去年、雪枝が死ぬまで続いた。俺も30
で結婚して、子供も居るのに、良くばれなかったと思う、去年、雪枝が死ぬ2週間
ほど前に雪枝が遊びに来て、ホテルで雪枝を抱いたが、80歳とは思えないほどの
締りのあるオマンコだった。帰りに今日までありがとうと言い、私を忘れないでと
いって、パンティーを脱ぎ俺に渡した。今日も雪枝を思い出して、パンティーでオ
ナニーをします。、