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2005/05/21 23:10:11
(B/7LBMBI)
お袋がパート先の上司と今年の三月に再婚しやがった。
すなわち、パート先の上司が私の親父となりやがった。
最初は、私の気を引く為だったのか、私が求めたものは何でも買ってくれた。
しかし、籍を入れた途端、私への優しさがなくなりやがった。
再婚後は、毎夜、私が勉強しているにもかかわらず、襖一枚隔てた夫婦の部屋ではお袋と親父がセックスしてやがる。
そしてお袋の喘ぎ声がともなく聞こえてきやがる。
そんな状態が続く中、私自身勉強に身が入らなくなりセックスに興味を持ち始めた。
四月になると、一段とお袋と親父とのセックスして楽しんでいる声が夜遅くまで聞こえ、ついつい私も手が自然とパンティーの中へ・・そしてオナニーをしてしまい・
・・
そんな日々が毎日続きやがった。
一週間前の夜、オナニーを終えてお腹がすいたので台所へ行き冷蔵庫の中からプリンを取った。
その時、いつもに増し激しいお袋の喘ぎ声いや悶え声が夫婦の部屋から聞こえてきやがった。
興味本位にそろっと襖を開けたら、お袋が四つん這いになって、親父がお袋の後ろに立ってお尻を鷲掴みにしながらセックスしていやがった。
まるで犬の交尾姿そのもので毛皮らしかった。
しかし、セックスをしている光景を見るのは初めてで、いつの間にか座り込んで自分の恥部を触りながら見てしまった。
情けない。
やがて親父の腰の動きが一段と速くなり、お袋とディープキスしたかと思うと動きが止まった。
その瞬間、親父と目が合った。
やばいから、襖を閉めた。
昨夜、お袋が中学生時代の同窓会があるといい、夕食を親父と私の分を作っ
て家を出た。
家に残された私は心の中で「親父に犯される」と思った。
その思いは的中した。
夕食を食べ終え私は御風呂へ入った。
いつも以上に御風呂場で念入りに恥部を洗った。
御風呂場を出て、台所でテレビを見ながら髪を乾かしていたら、親父が家へ帰ってきやがった。
「つかさ、この前見ただろう。セックスに興味あるんだろう。お前のパンティーいつもチェックしているが女の良い臭いがしているなー」と親父が言いやがった。
その直後、後ろから私に抱きついて私を犯しやがった。
ほぼ無抵抗のまま犯された。
最初親父の物を入れられた時は凄く痛かった。
でもオナニーのし過ぎだったのか、処女を奪われても出血はなかった。
二度目からは気持ちよくなり、三度目になると親父に体全身を舐められ快楽となった。
情けない。
夜遅く帰宅したお袋には、ばれずにすんだ。
一度親父に体を奪われ私は、お袋がお風呂へ入っている時や、お袋のいない時間を狙っては親父とのセックスを楽しんだ。
セックスってこんなに気持ちがいいものなんだと思い始めた。
特に親父はいつも私の中で果てた。
私は最初「赤ちゃん出来ちゃうからだめだよ。コンドーム付けてよ」と言って拒んだけど「心配するな。そう簡単に子供は出来ひん。まして、お前はまだ高校生やから出来る確率は少ないし心配するな」と言われた。
また親父の温かい精液が子宮にかけられる気持ちって最高に良かったから親父に任せた。
親父とのセックスを終えた後は、親父が私の秘部に口をもっていき、秘部から出てくる私の愛液の混じった精液をズルズル言わせながら吸い取り、その液体を私の口の中に流し込む・・・
そんな事を毎回続けた。
今日、お腹の調子が悪かったので早退して家へ帰った。
私が早く帰ってくるのを知らなかったみたいで、鍵のかかっていた玄関を合鍵で開けてこっそり部屋へ入ったら、お袋の声が聞こえていた。
「お腹の赤ちゃんに悪いからもっとゆっくり腰を動かして」と言っていた。私は部屋を覗いて親父に怒鳴られるのが怖かったので、物音をさせずに二階の自分の部屋へこもった。
この投稿を書いている下の一階の部屋で親父とお袋がまだセックスしているみたいだ。
お袋の悶え声に親父の呻き声がうるさい。
その声を聞いて、私の秘部も少しづつ濡れて来ている。
パンティーは今、穿いてないので汚れる心配はないけど・・・
この頃お袋の寝たのを見計らって親父が私の寝室に来てセックスをする。
当然声を出したら聞こえるので、親父の手は私の口元に覆い被せたり、口にタオルを挟んだりして聞こえないように工夫をしているみたいだけど、先日お袋が「早く彼を見つけなさい」と突然言われたので薄々お袋も感づいているのだろうと思った。
もうすぐ両親のセックスが終わったら、お袋が買い物へ行く。
そしたら、親父が私の部屋へ来るからここでとりあえず終わっておく。
投稿の後、やはり思ったとおり、お袋が買い物へ行った後、親父が部屋へ来てセックスした。
最初はイヤなのに、親父がブリーフ越しに黒々とした物を私の前に突き出すと否応なしにお袋の愛液がベットリと付着した物をシャブリにいく。
親父の物を入れられると気持ち良くなってついつい腰を動かしてしまい、親父のいいなりになり、やがて絶頂を迎える頃、親父の温かい精液が子宮に当たりグッタリしてしまう。
親父が部屋を出ると、「いつまで続くんだろう」と思ってしまう。
「今日こそは拒否しよう」といつも思っているのに、親父の物を見るとダメになってしまう。
もう親父なしでは生きていけない体になっている。
勝手に体が反応してしまう。
情けない。
あっ、今もまた下の一階でお袋の悶え声が聞こえ始めた。
親父と飽きもせずセックスしている。
次は私の番。
いや、でも・・・今日は遅いから・・・