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現実の儘に・・・

投稿者:夜七
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2005/04/15 12:51:16 (kj5JURDR)
こんにちは、僕は高校3年生です。
母とSEXをするようになったのは中学一年生の時でした・・・
まだその時は母親という存在親という存在家族という存在が邪魔でした。
中学一年生になって入学式を迎えました、その時母はとても上機嫌で
派手な服を着て僕と手を繋いで歩いて中学校へと向かいました。
他の新しい生徒は親と話をせず、間合いを取り歩いていて、まるで親と
歩くのが恥ずかしいという面を出していました。
僕もその一部でした、ほんとは母と一緒に歩くのが嫌でそして嫌なのに
手まで繋いでとても恥ずかしかった。
まず新しい教室に入り、みんな興奮の塊でした、保護者は達は体育館で子供達の晴れ着姿をまだかまだかと待ちわびていました。
僕たちは列を作り、緊張しつつ体育館に入場をしました。
入場したとたん、拍手の音でビックリして驚きました。
母が座ってる場所がすぐ分かりました、派手な服装でよ~くみたら下着まで透けて見えていて、いい年こいて恥ずかしい格好するなよ!と思い席に座り
入学式が始まっていき、ゆっくりと時間が過ぎていきました。
先生やPTAなどお偉いさん方のお話が終わり、生徒たちは拍手で退場し新しい教室にまた戻りました。
教室に入り、生徒は自分の席に着き保護者は後ろでカメラなど持ち先生の話を
聞いてました。
僕は早く家に帰りたいと思い、話などまったく聞いていませんでした。
そして時間が経ち、帰りの挨拶をし保護者と帰りましょうと先生が言ってたけどこっちは絶対に一緒に帰りたくないと思った、普通に一緒に帰りたいと思う
奴はマザコンだと思い母は満面な笑みで僕に近寄って来てじゃあ○○君帰ろうかと言いみんなの前で大恥を掻いた。
みんなはクスクスと影で笑い、俺はもの凄く恥ずかしかった。
帰りに学校の門で記念撮影をしゆっくりと家に帰りました。
家に着くと僕は母にみんなの前でそんな呼び方でするなと怒鳴りました。
怒りながら自分の部屋に入りドアを力を込めて叩きつけました。
僕は苛立ちを隠せず、物に当たりいろんな所に自分の拳を叩きつけていて
怒りが冷めると拳から血が出ており急に激痛が走り、何でこんなことしてるんだろうと思ってしまい、冷静になればいいのになと自分に言い聞かせていました。
そのあと母に怒鳴ったことを謝罪しようとリビングに行こうとし
母さんと言いリビングに入ると、母がソファーの上で泣いていた。
母は僕の事に気づいてないらしくハンカチで涙を拭いてるところが
今でも覚えてる。
僕はちょっと怒鳴っただけなのにと自分に言い聞かせその場を去りました。
自分の部屋に戻り夕食時に誤ろうそうすれば母も飯を食ってるときは幸せに
食べてるから、仲直りになるだろうと思っていました。
そして二時間が過ぎ泣いてた母が180度かわり笑顔で夕食を作っていて
○○君~ご飯よ♪と僕を呼んだ。
そう僕は一人っ子で父と母3人でマンションで暮らしていた。
父は今は単身赴任で二年間そこに居て仕事をしなきゃいけない、月に二回程
帰ってくるけど、仕事が忙しくすぐ戻らなきゃいけない人だった。
そう父は仕事が大好きな男だったんです。
そして話を戻し、母と二人では大きすぎるテーブルで向かい合わせで
黙々と食べていていつもなら母は些細なことで話をかけてくるけど、
今回は違ったなぜか、母は僕の顔をチラチラみながら食べていた。
僕は謝ろうと思いこんな夕食はつまらないから誤ろうと決心をし、母に
言いました。
さっきは怒鳴って悪かったと、僕は照れながら母に言った。
そうしたら、母は恐る恐る私も御免なさい○○君もやっぱり中学生でみんなの
前で恥ずかしい思いさせてごめんなさいと母からも誤ってきて僕は許すよと
言うと母はまた満面な笑みで有り難うと喜びながらなぜかからだ乗り出し
僕の額にキスをしてきました。
僕は一瞬にが起きたか理解ができず間がありふと我に戻ると赤面し照れながら
怒りました。
僕が照れながら怒ると、母は笑みで仲直りの印だよ♪と言いまたご飯を食べることに戻りました。
僕はご飯を食べ終えると自分の部屋に戻り明日の学校の用意をしていたら
母がドアをノックし入ってきてベッドに座ると今日の服どうだった?と
聞いてきました。
僕は冗談半分でいい年こいてあ~ゆう派手な服着るなよなみっともないしかも
下着まで下着まで透けてたじゃないか!!と言うと母がごめんね~でも○○君に喜んでもらいたかったのと言い母は上目遣いで僕を見ました。
その時、母が可愛く思ってしまったのである。
確かに家の母は年の割には不細工でもないし可愛いランクだと考えてた。
うん普通なら胸も垂れて腹も服を着たらムッチリするはずなのになんで母は
こんなにスタイルがいいのだろうと考え込んでた時、母は何かを僕に問いかけていてそれに気づかなかった。
そしてもう一回尋ねると、もういいよ~と拗ねてしまいまるで子供のような
母だなと思った。
母は部屋から出て行き台所へとまた洗い物をしにいきました。
僕は明日の用意を出来たので、ここんとこ忙しくてオナニーしてないなと
思いパソコンを立ち上げてエッチな画像を見ながらオナニーをしていた。
そしてオナニーが終わり、お風呂に入り休憩でもするかとリビングに行ったら
母がソファーで寝ていた。
毛布もかけず風邪ひくぞと思いながらテレビの電源を切り母を持ち上げて母の部屋へと入り、母を置き布団を出し母をまた持ち上げて布団に置き毛布を出そうとしたら母が寝返りをし、下着がモロに見えそう母はスカートしか殆ど履かない人なのだ。
普通のおばさんだったらベージュ色した下着を履くのに、母の下着は黒で
なんて下着を着てるんだとある意味怒りを抑えつつブラウスのボタンを取り
毛布をかけてあげて、僕は母の部屋から退散し戸締りを確認し自分の部屋へと
戻り明かりを消し就寝し、朝になって雀の声で起きて目を開け顔でも洗うかと
洗面台に行き、顔を洗い歯を洗い制服に着替え朝食を食べようとテーブルに
行ったら母が昨日着ていた服のままでそれならいい、ブラウスは着ていたけど
スカートを履かず、下着のままで朝食を作っていて僕はつい朝から目が覚めてしまった。
つい母の黒いパンティを凝視していまい、母は僕がいることに気づいていないらしく僕は母さん下なんか着たらと言ったら、母は驚いて○○君いたの!?
と言いごめんなさい、朝食を作ってから着ようと思ってたのといい照れながら
部屋に戻っていきました。
なんてエッチなお尻なんだとつい見惚れてしまった僕が馬鹿みたいに思えた。
朝食を食べ、制服を整えて母に見送られ自転車で学校へと向かいました。
そしたら教室に入ったら男子達が僕のところへとやってきて、ベランダに連れて行かれ、お前の母ちゃんめっちゃいい体してるじゃんと殆どの男子が言い
ある意味友達ができた。
そして先生がきて朝の朝礼が終わり勉強が始まり、昼休憩の時ベランダで
男子がお前の母ちゃん入学式の時下着透けていたよな~、しかも黒だよ!と
言い僕はまぁ確かに昨日今日じっくり見させてもらったからな~と思い
あまりビックリはしなかったけど、友達は今日僕の家に行きたいと言い出し
母を観させてくれと言い、俺はそれを了承し放課後友達と僕の家に帰り
母はいなかった、そして蛻の殻で何処いったんだ?と思い友達が玄関に入り
廊下を歩いてたその時
母が裸で歩いて来て、僕も友達全員は唖然・・・
母はビックリしてキャ~~と叫び
自分の部屋に急いで入り、その後は分からないが多分母はとてもつもなく
驚いただろう。
そしてみんなが僕の部屋に入るともう話あ母の裸の話で持ちきりになったのも無理もない。
お前の母ちゃん最高にエッチな体してるね~、胸は垂れてないしアソコのヘアも最高~♪といいいきなり一人の友達が部屋から出て行き数分してから
戻ってくると、みんなの前で母がついさっきまで履いてた脱ぎたての黒のパンティを広げてみんな見せた。
僕はそれはだけは許せなくて怒ったが、みんなが欲しいと言ってきて
売ってくれと言う友達もいた。
確かに昨日の朝から今日の午後まで履いてたから臭いはかなりきついだろうと
なぜか想像してしまい、まぁ一枚だけだったら売ってやるとつい言ってしまった。
売った値段が1万円だった。
そしていきなり俺の椅子の上で売ったばっかりの母の下着でオナニーし始めて
それを見たときなんか母がやられてるような気がして悲しくなった。
時間が経ちその遊んだ時間全部、僕の母のお話だった。
皆が帰り母の部屋にノックをし入ると母が震えてた、今までずっと怖かったらしい。
震えながら泣いていて、しかも何時間も裸のままでうずくまっていた。
僕はそれを見たときに心にナイフが刺さった感じになった、俺はこんな母が
怯えているのに下着を売ってしまった。自分が情けなくなってしまい
無意識に裸の母を後ろから抱きごめんね、怖かったねと言い
誤り抱きながら母の下着を売ったことも誤りそうしたら母はうずくまりながら
でも○○君がせっかく新しい友達連れてきたんだから印象を悪くしたらいけないよだからいいよ、下着売ったことも許してあげる言ってくれた。
僕はもっと悲しくなり心の中で泣きました。
そして、なぜか母を僕の所に振り向かせ、そしてお姫様抱っこをし
僕の部屋に入りベッドに仰向けにさせてなぜか何も思わないようにして
タオルを取り母は抵抗し何をやってるの?やめてと優しく言いけどもうなぜか
止めれなかった。
僕はエッチのやり方も何処に入れるのかも分からず胸を力いっぱい握ってしまい母の胸は柔らかくて大きかったけど、強く握ったせいか母は痛いと言い
僕は興奮状態から冷めた。
そしてベッドから下り、土下座をし誤った。
そうしたら、母はいいよ♪○○君もそろそろ裸とか意識とかする年頃だもんね
ごめんね、お父さんがいなくてそういう事教えてあげられなくて。
私でも良かったら教えてあげるけど、どうする?
と言ってきたので、つい本音で教えてくださいと敬語で言ったしまった。
それからはなぜか母が半立ちにベッドの上に立ち足を広げ、ここがあなたが
生まれた場所よ、そしてここがクリトリス。
女性が一番感じる場所かもね、といろいろと教えてくれて。
いきなり僕のチンポを母の手で扱かれて勃起をしてしまい、初めて人の手の感触、そして初めてフェラをしてもらった。
唇の感触、舌の感触がたまらなくなり母の口の中で射精をしてしまい
ごめん、気持ちよくて加減ができなかったと言うと母がいいよ、まだ初めてだからでもちょっとビックリだね、実の息子の精液を飲むなんてねと笑みで言われて可愛いと思った。
そしてついさっき射精したばっかりだけどまた立ち母が仰向けになり僕の
チンポを持ち何処に入れるかを教えてくれたけどまだ入らなくて
母は自分の手で自分のマンコに指をいれ滑りやすくしてくれてたのだ。
初めて視る女性の体の大切な部分そして母のオナニーとてもエッチでもうチンポがパンパンになってしまい母だけ頑張ってもと思い僕も頭で分かってることを母の体に自分の指で滑りやすくしていたのだ。
僕が母のマンコにに手のひらで上下に擦っていき徐々に早くすると母が急に
息遣いが荒くなり、手のひらで擦られたいたクリトリスが大きくなり
母が痛といってたけど興奮してとめれなく、だんだん母の口から「あっ♪」
「うっん♪」というエッチな声が漏れてきてかなり早く手のひらで擦ったら
マン毛がくしゃくシャになり母の体が急に浮き上がって、口からよだれを
出しながら白目になり母のマンコからなんか溢れ出てきて触ってみたら
ぬるぬるしていて、これがマン汁か~と初めて知った。
母が気絶してすぐに僕のチンポははちきれんばかりにそそり立っていて
これなら多分入るかなと思い、母に教えてもらった穴にゆっくりじゃなく
勢い良くスボッと入れた瞬間、気絶してた母がぎゃ~~と叫んでまだ駄目
休憩させてといいながら口からよだれがだらだらと垂れてきて
母は大きい、大きいよう、子宮に来る~~と言いながらまた体が重くなり
いってしまったらしい。
それからゆっくりと入れたり出したりをペースを早くしたり遅くしたりしたら
母は○○君のチンポ大きいよ~、気持ちいいと叫びながらなぜか乳首まで
大きくなっていて、初めてみた。
そして30分後にフィニッシュでつい抜こうとしたら抜けなくて
やばいと力んだ瞬間母の中にだしてしまって。
母はまだ気づいてない、気絶してからまだ起きてなくて、多分一年ぶりの
エッチだからかな?
気持ちよかったら嬉しい。
僕はとても気持ちよく、初めての人が母で嬉しかった。
エッチが終わり、母はその日は起きなかった。
朝母がベッドにいなくて台所に行ったら母が裸で朝食を作っていた。
そう今日は日曜日だったんだ。
急いで遅刻だと思い起きたら、母が笑いながら今日は日曜日だよ♪と言い
うっかりしていた。
母は裸で料理を作っていて、ついまたムラムラしてきて。
エプロンの上から抱きついて胸を揉んだら母はもうあぶないから駄目よう
と言ったけど、母が可愛すぎてたまらなかった。
揉みながら朝飯をテーブルに置くと僕は勃起したチンポを母にみせ
僕が椅子に座りその上に母が乗るという仕組みだけど、母は拒んだけど
無理矢理腕をひっぱり母の体を持ち上げて、まだ濡れていないマンコを手に牛乳をたっぷりつけてマンコにたっぷりつけてから体を持ち上げてズボッと入れたら母がまたぎゃ~~~と叫び気持ちいい?と聞くとうん気持ちいいけど、
優しくして~、といわれたけどこのまま飯をたべようよとして母は僕のチンポをぬこうとしでも体を押さえつけて食べようねと言ったら悲しくうんと答えてくれた。
母はご飯の味もわからず僕が座りながら母の体を上下に動かすと母は駄目
食べたものが出ちゃうと言いながらもかなりマンコが濡れていてだめ~~
いっちゃう~と言いまた絶頂し。母を持ち上げ床に置き僕はご飯をたべて
から母を虐めてやろうと思ってしまった。
母を椅子にロープで縛りマンコがパックリ見える状態で観察をしていたら
母が起きて身動きが出来ない状態を知って僕に久しぶりに怒ってきました。
私はこういうふうにさせるためにエッチをしたんじゃないよといい
うるさかったので僕がついさっきまで履いてたトランクスを丸めて母の口の中に入れてそそくさと冷蔵庫から冷えたナスビを取り出し母の元に戻りこれな~んだとみせて母のパックリ見えたまだ僕の精子が中に入ってるマンコにナスビを力いっぱいグサッと入れたら母が目いっぱいに涙をこぼしマンコからは裂けそうなぐらいに血がでてきて母は涙をこぼしなんか泣かれると困るので
ナスビ取り出し、僕の携帯をサンプルバイブでずっと震えてる状態をマンコに携帯全部がずっぽりはいり母はその携帯バイブがとても気持ちよかったらしく
口いっぱいにパンツを押し込まれてる状態であ゛~あ゛~といいながら目をとろ~んとしながらいってしまい。
それがとても病み付きになってしまったけどこのままじゃあ母が可哀想と思ったのでロープを外し携帯をマンコから取り出そうと思ったけどすっぷり入ってること忘れてしまい。でもバイブはずっと震えているので、母は体をビクビクさせながら感じている。でも携帯を取らなきゃと思い手をいれ腕まで入れた瞬間母はもの凄く痛かったらしく、口からゲロを吐き出してしまい、トランクスも口から出てマンコが取れなくて腕を動かしてたら母がもういいからやめて
携帯の充電が切れるまで我慢するからと言っていたけどそれじゃあ僕が嫌なので一番奥まで手を入れたら母が苦しそうにもがいてしまいに自分で善がって
クリトリスを弄り始めてこれはやばいと思い急いで携帯を手にしマンコから手を引き抜いたら母がまたもやが~ギャ~~と叫びマンコからは血とマン汁が混じっていました。
それから母をお風呂場に連れて行き体を洗いマンコやアナル体全部洗ってから
タオルで拭いて下着を履かせ僕のベッドに寝かせました。
僕はその間ゲロやマン汁が床にべっとりなので雑巾で拭き
母の元へと行き母は体を起こし僕は今までな無理なことをしたことを誤ったら
母は怒りながら、エッチはやってもいいけどあ~いう酷いことはやめてよね
そうしないとエッチはしてあげないよと言ってくれて。
許してくれました。
その後も友達に下着を売ったりし金にしています。
母との関係も今だ続いています・・・
これも現実でとても満足な生活を送っています。
そう母は家にいるときは絶対に裸でいることを約束をしてくれて
今では外でもエッチをするようになり、僕が母のおしっこしてるところが見たいと言ったらみせてくれる。
最高にいい生活だ。
そう父はまた単身赴任で次は4年後に会える、でも父が帰ってきたときも
エッチはしたさ。
これも永遠に持続したいと僕は思っている。
今では友達を家に連れて帰って母と最高4Pをしたことはある。
もう母のマンコはかなりガバガバになって前みたいに締りがなくなった。
毎日してたら穴も大きくなるよな・・・

 
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