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2005/04/11 14:58:04
(ZfMETROr)
今から、10年前の事、当時21歳の俺は、恥ずかしながら童貞だった。
5歳下の妹の麻帆の洗濯前の下着で、オナニーを、しまくってた。兄の俺が、
言うのもなんだか可笑しいが、麻帆は、凄く美人でモテテいた。俺の初恋の相手が、麻帆
そう、それは、いつもの様に、麻帆のパンツのクロッチを舐めながら、オナニーをしている時に、辞書を借りに、ノックもせずに俺の部屋に入ってきた。とっさの事だったので、隠す事も出来ずに、もろに見られてしまった。
麻帆は、「何してんの、それ、私の、パンツじゃん、お母さんに、言うよ!
変態」と、言って、部屋から出て行こうとしたので俺は、麻帆の手を摑まえて「ちょっと待って、それだけは、言わないでくれ」
と、言うと、「じゃあ、どうして私のパンツで、変な事してるの?理由を聞かせてよ!理由を言わなかったら本当に、お母さんにいうからね。」と言った。
俺は、渋々理由をいった。「女の娘の下着に興味が、あったから」
と言ったら、「じゃあ、ブルセラで、買えばいいでしょ!」
「それ、では駄目なんだ。知らない女の下着じゃ、興奮しないんんだよ。」
「じゃあ、何で、私のなの?お母さんのは?」と麻帆
「だから、若い娘のパンツじゃないとだめなんだよ」と俺
「でも、私のじゃなくても、いいでしょ?本当の事言ってよ」
「…」
「早く言ってよ」と麻帆
俺は、とうとう言ってしまった「俺は、麻帆の事が好きなんだよ!お前の身に着けている物が、欲しかったんだ」
麻帆は、暫し絶句していた。
「やっぱ、そうだったんだ。何となく分かっていたよ私」
「どうして?」と俺
「だって2年前位から、私を見る目が違ってたもん」
そう、確かに2年程前から、麻帆をどうにかしたいと、思っていた。
麻帆は、その時には、彼氏が居て初体験も済ましているという事を麻帆の友達から聞いていた。
俺の女気のないことは、麻帆も知っていて「お兄ちゃんもしかして、童貞?」「えっ」俺は、ズバリ言われ何も言えなかった。
「麻帆とHしたい?」
俺は、言ってしまった「麻帆としたい」
「いいよ。麻帆でよかったら」と言って
「じゃあ、隠してる物を見せて?恥ずかしがらないで手を退かして」と言い
俺の手を退かして俺のナニを見ると「マジ、お兄ちゃん、皮被ってるじゃん最悪!童貞で包茎なの?これじゃぁ、彼女できないよ」
「やっぱそうだよな」と俺「でも心配しなくてもいいよ、麻帆が、剥いて上げるから」と言って、口に含んできた。俺の憧れだった麻帆が、汚いチンポ
をフェラしてると思ったら、いつも以上に興奮した。口と手を使って器用に
俺のチンポを剥いて、「お兄ちゃん、汚れ溜まってるよ、でもお兄ちゃんの
だから、舐めちゃうね。絶対に他の人には、しないよ」
「ごめんよ麻帆凄い気持ちいいよイキそうだよ」「まだ駄目いかせないから」と言いながらも激しさを増していく。とうとう我慢出来ずに麻帆の口の中に出してしまった。麻帆は、俺の精子を喉を鳴らして呑んでしまった。
「気持ちよかった?私初めて呑んじゃった。スッゴイイッパイ出たね。溜まってたんだ今度は、私を、気持ち良くさせて」
お互いに裸になり、俺は、麻帆の体を舐め回し触りまくった。「お兄ちゃん、ちょっと痛いよそんなに乱暴に触っても女は、感じないよ」麻帆に手取り足取り愛撫の仕方を教わった。その後、念願の麻帆の中に挿入し、「お兄ちゃん、大きいよ、凄い大きい気持ちイイョ、もっと激しく突いて、モット
モット突いてぇお兄ちゃん気持ちいい?」
「俺も気持ちいいよ!凄い気持ちいいよ、麻帆のオマンコ!」何度も何度も
突き「イキそうだよ!」「中で出していいよ」と麻帆「いいのかよ、出来ちゃたらどうするんだよ」と俺「大丈夫、安全日だから、中に出して」と麻帆
俺は、興奮も絶頂を迎え麻帆の中に出してしまった。1回戦を終え、麻帆は、俺に言った「お兄ちゃん初めてのH本当に私でよかったの?」
俺は、言った「うん、大好きな、麻帆に童貞を奪ってもらってうれしかったよ。ありがとうな」「お礼なんか言わなくていいよ、私もお兄ちゃんの事好きだから」その後10年経ち、お互いに結婚し、たまに、ハメあう中になっている。どんな女とSEXしても麻帆以上の相性のいい女とは、出会ってない。