1
2005/04/09 04:17:24
(jzrmhFgF)
毎日が悩む日々です、この場をかりて少しでも気がらくにならないかと思い投稿させてもらいます、 一人息子の大輔と関係を持ったのは三ヶ月前・・・その前はごく普通の家庭だったのに・・・今年高校受験だった大輔の部屋を掃除をした時なにげなく机の引き出しを見ると成人雑誌が、「男の子だからしょうがないか」と思いながら奥の方を見ると女性の下着が、、その中には見に覚えがある下着も・・なくなっている事はわっかていましたが、大輔がとるなんて・・私は戸惑いその場を立ち去りました。 寝室のベットに座り「どうしよう?このまま大輔の欲求が高まり他人様の下着を盗り犯罪者に」 私は考え直接大輔と話をしようと・・・夕方大輔が帰ってきました、「大輔、ちょっと話があるんだけど」、ダイニングテ-ブルに向かい合って、「実は部屋を掃除をしていると女性の下着が出てきたけど、どういうことなの?」、大輔は顔を下に向きだまったまま・・やっと口を開くと「女性に興味があって・・」 その後二人で色々と話し合い大輔に抱かれることに・・・・・条件として1.下着を盗まない 2.誰にも話さない事 3.一度だけ この条件で後日抱かれる事に・・・約束の日がきました、いつものように主人を送り出しキッチンにいると大輔が現れ「今日約束の日だよね」、、「わかっています!自分の部屋に行っていなさい」、私は迷っていました、本当にいいのかと?一人ソファに座り「どうしよう?まだ間に合うわ、でも・・」 悪魔に誘われる感じでバスル-ムへと・・服を脱ぎシャワ-を浴びながら「どうしよう・・いいの?」と自分に問いかけ寝室へと・・鏡の前に座り自分の顔、体を見て「今日だけ息子と思わない!」私は決意しました、白のガウンをまとい大輔の部屋へと・・「大輔、入るね」とドアを開けると薄暗い部屋の中に下着姿の大輔が・・部屋に入ると大輔が私の方へ・・・「大輔、今日だけよ、約束ね」、「うん、わかっているよ」、、目をつぶると大輔の唇が私の唇へと・・最初は重ねるだけでしたがやがて舌が中に入ってきました、私も答えるように舌を差し出しお互いの唾液を交換、、、軽くお尻を触っていた大輔の手が前へと、、下着の上から性器へと・・私は我慢できず、ベットに横たわりました、大輔はブラを外すと両手で揉みながら顔を埋めてきました、私は感じていないふりをしていましたが手が下着の中に入ってくるとつい、「う~ん」と声が出てしまいました、「お母さん濡れている・・」、「女性は男性を迎えるために濡れるのよ」、「お母さんのアソコ見せて」、、私は両手でゆっくりと足を閉じた感じで下着を脱ぐと大輔は足の間に入り太ももを持ち上げるように足を広げ顔を局部へと・・最初は臭いをかぐしぐさをし、やがて口をつけて舌で舐めまわし・・指が1本、2本と中の感触を確かめるように入ってきました・・わたしは無意識のうちに大輔のペニスを触り優しく上下するとシックスナインの体位へと・・・まじかに見る大輔のペニスは微妙に震え今にも破裂しそうな感じが・・「お母さん入れたい」・・私は足を広げ大輔の顔を見てうなずくと大輔は覆いかぶさるように抱きしめてきました、私は右手を大輔の背中を触りながら左手でペニスを導き、「ゆっくり入ってきて・・」、、「お母さんの中柔らかくて暖かい」大輔は
やがて激しくペニスを奥へと・・・やがて圧迫感と同時に熱いものが子宮へと・・・目を見つめあいキッス・・やがてベットから起き上がると太ももを伝わるように膣から精子が流れだした為、私はオシッコをするようにしゃがみ下半身に力を入れて手で精子を受け止めてましたが、いきなり後ろから大輔に抱きつかれ精子が流れてる膣に荒々しく手が、、「大輔!もういいでしょ!」、「今日だけ!お願い!」、私は床にひざむくと数本の指が膣の中へと、中をかき回すように・・下半身に目を向けると出し入れしている手が白く泡たててしずくが床に滴り落ちるのが・・・その後観念をした私は夕方まで抱かれました・・・・・