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2005/04/05 00:45:25
(IMNEPYRZ)
42歳の母と、3年前からしています。
よくあるようですが、きっかけは僕が大学に合格してアパートで一人住まいを
始めるために、母が引っ越しの手伝いがてら泊まりに来てくれた夜が最初でした。
引っ越しを終えた後、ビールを一緒に飲んで、一組しかない布団に一緒に
寝たんです。
2人ともちょっと酔っぱらっていました。
しばらくはじっとしていたのですが、子供の頃と一緒じゃありません。
親子とは言え、下着1枚の母親の体にくっついている内に、僕は妙な気に
なってしまい、ムスコが勝手に大きくなってしまいました。
キスしてしまいました。
舌を入れても、母も抵抗しませんでした。
ブラジャーを外して、Cカップはありそうな乳房を掴むと、母が小さな声で
電気を消して、って言うので、明かりを消して、母のショーツを脱がせました。
あそこに触るともうヌルヌルで、僕が舌を使ってクリトリスを舐め始めると
最初は小さい声でしたが、だんだん大きな喘ぎ声を上げるようになりました。
指であそこを弄りながら乳首を吸うと、体をよじって悶えます。
母の両足を抱えるようにして、ムスコを挿入すると、泣き叫ぶようにして
僕の体にしがみついて来ました。
僕はその晩だけで、3回も母の中に射精しました。
翌朝、隣に寝ている全裸の母を見ていると、また興奮してしまい、後ろから
挿入して、30分以上いたぶってしまいました。
2日間、狂ってしまいました。
152,3センチしかない母の体を膝の上に抱きかかえるようにして、下から
突き上げ、そのままの姿勢で父に電話させて、帰郷を1日延ばさせ、電話を
している間中も母をいたぶりました。
フットボール馬鹿の185センチのゴリラみたいな息子に犯されながら、
母は何度も絶頂しました。
乳房は大きいけど、後マキ似なスレンダーな母の体に僕は正味2日間溺れました。
僕の20センチ近くあるムスコをネジ入れられる度に、母は眉をしかめながら
それでも気持ちよさそうに腰を揺すり、応えてくれました。
こうなるかな、と思っていたそうです。
帰る日の朝も、目覚めてから2回もしてしまいました。
今、母は月に2回3泊づつ来てくれて、僕のものになってくれています。