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2005/03/28 17:24:02
(N2588Za/)
ある日、変な声がします。
耳をすますと母の寝室から聞こえてきます。
ドアは半開きになっていて、廊下から中がよく見えます。
中はまっくらでした。廊下のあかりでかろうじて、見えるくらいです。
おそるおそる中をのぞき見ると母がベッドの上でオナニーしているのです。
まるで、僕に見せつけるように足を広げて豊満な体を慰めています。
母の白く長い指が濡れた肉厚のビラビラマンコを激しく擦りあげてます。
もう一方の手は汗で濡れ光る豊満な乳房を揉みしだいています。
「ああ、まさゆき・・・」
母は僕の名前をつぶやきながら、唇を長い舌で舐め回して濡らしてます。
僕はものすごく興奮して切ないほど勃起してしまいます。
僕は息を殺して部屋の中に入りました。身体をかがめて、暗がりに隠れるようにして近づきます。
母は僕を誘っているのだと思いました。
暗がりの中に母の汗ばんだ豊満なカラダが浮かんでいます。
ぴちゃぴちゃと母の指がエッチな音をたてています。
部屋中、その母の酸っぱいようないやらしいジュースの匂いが充満してます。
母のビラビラの大きなマンコは濡れまくっていて僕が入れるのを待っているようです。
「あはぁ~んっ」
母のうめき声を聞いたとたんに僕は我慢ができなくなって、
母に抱き着いていました。
母はそのまま抵抗もしませんでした。
僕が母のプリプリしたフトモモを開いてソーニューすると小さくうめきました。
熱い母マンが僕の肉棒をつつみました。
僕は思い切り、奥まで一気に突き入れました。
「あっはあああああ!」
母が大きなうめき声をもらして僕を抱きしめてきます。
「ママ、ママ」僕は母の耳元でささやきながら、激しく肉棒を出し入れしました。
母の内部は鼻先まで酸っぱく匂う愛液でいっぱいで、
ヌルヌルした内部が僕のモノを締めつけます。
「はうううう」母が僕の背中を抱きしめます。
僕は母の足を持ち上げると、奥深くまでつきいれました。
「うっうううう」
母のうめき声が大きくなります。抽送しながら、母の大きな乳房をもみしだきました。
やわらかい乳房は張りがあって弾力があってムチムチです。
母マンは僕の肉棒を何度もしめつけてきます。
僕はあまりの気持ちよさに出してしまいそうなのを母の唾液に濡れた唇を吸って耐えました。
そんな様子を察したのか、母が耳元でささやきました。
「いいのよ」
母の汗とアソコの甘酸っぱい香りがしました。その瞬間、激しく僕は母の中に出していました。
出し切ってぐったり母に身体をあずけていると今度は母が僕に唇を重ねてきました。
母の濡れて肉感的な厚めの唇が吸いつき長くてやわらかい舌が僕の口の中にはいってきます。
母マンがヌルヌルキュッキュと締めつけます。超気持ちよくてまた固くなってきました。
唇を激しくむさぼりあったまま、ゆっくりと腰を動かしはじめました。
母が僕の舌に濡れた長い舌を絡め、エッチな音を立てて吸いあげます。
それ以来、どちらともなく、言葉をかわさず獣のようにセックスするようになってしまったのです。