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多分×後悔×憂鬱

投稿者:バカ息子
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2005/03/06 20:37:48 (vdP0ZpCh)
 憂鬱な気分を抱えている・・・


今日の昼過ぎから何もする気が無くて、適当にサイトを覗いて気持ちを落ち着けていた。

理由は昨夜の出来事の所為だった。

最近は、高校受験とアルバイトの所為で疲れていた。

何と無く夕方からムラムラして、久し振りに一人Hして、ゆっくりと寝ようかと思っていた。

寝る前に一人で精処理をしてる最中に、1階の玄関から物音が聞こえた。

「ん・・・物音?」

「ピンポーン」

呼び鈴が鳴ったので気の所為じゃ無いみたいだ。

精処理を一時中断して、玄関まで様子を見に行った。

「あっ恰耶くん起きた~ゴメンね」

玄関には、母親と同じ職場で働いてるオバサンが、母親を抱き抱えながら立っていた。

「何時もの事ながらゴメンねオバサン」

母親は酒を飲むと泥酔するまで飲むので、後始末が大変だった。

「じゃぁオバサン帰るから後は宜しくね」

同僚のオバサンは、母親を僕に手渡しながら急いで帰っていった。

「はぁ・・・酒くさ・・・母さん起きて!」

母親の靴を脱がせながら何時もの様に、乱暴気味に起こした。

「起きろよ・・・・」

<クソ!何で何時も酔い潰れるまで酒を飲むんだよ!>

何時もの事なので、心の中で愚痴りながら母親を抱き抱えて2階の寝室まで運んだ。

「ドサッ――」

母親の着ていたコートとスーツの上着を脱がせて、暖房のスイッチを入れた。

「お~い!いい加減に起きろ~!」

無駄だと知りながらも起こさないと、風邪を引くかも知れなかったので、頬を抓って

無理やり起こそうとした。

「・・・・・普通は起きるだろう?」

頬を抓ったり叩いても、起きようとしなかった。

「はぁぁ~めんどくせ・・・」

仕方が無かったので、カシミアのセーターを脱がせ、シャツのボタンを胸元まで外した。

「よっと!・・・」

母親をベッドに寝かしつけて、スカートに手を触れた。

「スカートは・・・脱がせなくても良いかな・・・」

さすがに母親とは言え、女のスカートを脱がすのには、少し抵抗があった。

「あっ――」

スカートを手にしていた為か、膝の辺りまでスカートが捲れていた。

「え~っと・・・・」

魔が差した!今この瞬間ハッキリと言える――多分。

「かあさ~ん――起きろ?・・・」

一度酔い潰れると朝まで目を覚まさないのは知ってたが、声を掛けずには居られなかった。

普段なら母親に女を感じる事なんて無かった。

母親はごく普通の女性で、顔もオバサン、体型もポッチャリオバサン、服装もオバサンだった。

多分、さっき一人Hを中断した所為だと思う。

「ゴメン少しだけな・・・」

自分を納得させる為か、囁く様に小さく声を掛けた。

「ガサッ」

「えっ!?」

スカートを内股の辺りまで捲ると、母はガーターベルトを着けていた。

「本当かよ!?母さんがこんなの持っていたんだ」

ブラウンのストッキングに、黒の下着と対のガーターベルトを見ると、抑える事が出来なく

なっていたのか、スカートを完全に捲り上げていた。

生まれて初めて見た下着姿が母親とは言え、凄まじく興奮していた。

「ここが女の・・・」

母親の、ふっくらと盛り上がっている股間の辺りを、優しく人差し指で触れてみた。

「な・なんか思ったよりも?」

下着の上から初めて触った女性の恥丘は、想像してたよりも弾力があった。

「あぁぁっ!」

股間から、開き気味の内股に手を差し入れた時に、あまりの柔らかさに驚いてしまった。

「はぁ はぁ はぁ・・・」

内股の柔らかい感触や、足を広げている母親の姿を見ていると、勃起したペニスが突き

上げる様に、痛みが激しくなってきた。

「起きるなよ・・・」

我慢し辛くなって、母親の股間に顔を埋める様に押し付けた。

「いやらしい匂いがする・・・」

母親の下着なんか、普段はまったく興味が無かったのに、生で下着の匂いを嗅ぐと、押さえ

つける事が出来ないくらいに興奮していた。

覚悟を決めて、母親の下着を脱がしていった。

「えっ?女って こんなにも汚れるのか?」

脱がし掛けていた下着の股間の部分を見ると、山吹色の塊が付着していた。

「す、すっげー!」

興奮しすぎて汚れた下着にも欲情していた。

「下着がこんなに汚れてるって事は アソコはもっと――」

急いで足元から下着を脱がして、足を大きく広げて、生で女の性器を覗いた。

「こ、これが母さんの――女のアソコか」

足を大きく広げている為に、茶褐色の性器や白っぽい物が付着している様まで見る事が出来た。

「くちゃ――」

指で閉じ掛けている性器を広げると、紅く湿っている様子まで見えた。

「こんな風になっていたのか」

母親の性器に息が掛かる位に顔を近づけて覗き込んだ。

「ぺちゃ・・・あっ――」

無意識の内に母親の性器を舐めてしまった。

「なんか変な味だな――ぺちゃぺちゃ・・・」

本能なのか、嫌悪感も無く舐め続けていた。

「うぅぅ・・・ゴメン母さん!」

我慢の限界だったので、相手が母親でも構う事が無かった。

「こ、こうやって・・・――にゅる!」

何度かペニスが滑りながらも、偶然に母親の膣に入れる事が出来た。

「ぐ、ぐあぁぁ・・・だ、駄目だ!気持ち良すぎる!」

膣に入れただけで、今にも爆発しそうだった。

「あぁぁぁ!!」

我を忘れたかの様に、激しく腰を振りまくった。

「ぐぅぅ!――びゅる!びゅる!びゅ・・・」

あまりの気持ち良さに我を忘れて、母親相手に生で、膣内に中出しをしていた。

「はぁ はぁ はぁ――はぁ~」

母親にしがみ付きながら理性が回復した。

「マズイ!どうしよう?」

母親が妊娠したらと思うと、慌ててティッシュを何枚か抜き取って、母親の性器を拭いた。

「ズポッ!ズポッ!」

膣の中に指を入れて精液を欠き出した。

欠き出す物が無くなってきたのか、母親の性器は、精液とは違う物が出てきた。

「これで良いよな?」

すっかり興奮が冷め切ったので、母親に下着を穿かして衣服を整えた。

「ゴメンな母さん・・・」

今更ながら言葉を掛けて部屋を出た。


多分・・・今は後悔している。

あの時に止めていたら、これからも母子家庭で二人仲良く暮らせたと・・・


 
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