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2005/02/01 01:14:39
(AEYJEIZ9)
咲子は私の娘です。
仕事中に知らない男性から、有用な情報や
私の会社を助ける、やはり知らない女性からのメールが入るので
誰だろうと思っていたら、咲子でした。
咲子はその頃、親戚の紹介で良家に嫁いでおりましたが、
「名を隠してでも、お父さんの傍に居たかったの」
と後に告白しました。
まだ幼い咲子に女の悦びを手取り足取り教えたのは私です。
しかし正直、本でも読むような、一方的な教え方でしたので
咲子が一体どれほど「感じて」いるのか、私には分かりませんでした。
それは言って見れば私の自己満足。
娘を出しにしたオナニーのようなものだったのです。
咲子はメールでとあるホームページに私を誘い出しました。
そのホームページを見ると、良家へ嫁いだ後であるというのに、
父である私に対する嫌らしい願望や欲求、劣情があらん限りに
表現されておりました。
それは嫁いで四、五年した頃だったでしょうか。
私は咲子が私の想像を超えるほどに、女として成熟していて
心の裡に燃えるようなセックスへの願望を抱いていることに
驚き、感激しました。
私はこれほど、燃えるような欲求を表現出来る女を他に知りません。
それが他ならない、私の娘だったのです。
咲子は学歴こそ無いものの、国語が好きで頭の良い聡明な娘でした。
また涙もろく、人一倍、弱いものへの同情心が強いのです。
この頭の回転の良さと、人一倍情感が豊かなことが
咲子のセックスへの感受性を高めているのではないかと、
親としては考えております。
その感受性の強さは、時として「変態」とまで呼べるほど
咲子の欲求を高めているようです。
咲子は旦那と別れて、私と暮らしたいと最近言うようになりました。
私のところへもし来たら、娘であろうが妊娠させてやるつもりです。
成長した咲子がどんな表情で、どんな顔でよがって、どんな風に
絶頂を向かえるのか、私の肉棒でとことん可愛がってやりたいと思っております。