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愛する妹

投稿者:トオル
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2005/01/30 15:00:24 (RUYPRzED)
ぼくは19才大学生で、6つ下の妹がいます。
両親が店をやっていて家ではいつも2人で留守番、
小さいときからふたり仲よく遊んでました。

先日、休講になって午後の講義がなくなりました。
いつもならサークルの部屋によってウダウダと時間をつぶす
のですが、たまには早く帰ろうと思い家に帰りました。

「ゆかは学校だし誰もいないな」と思って家にはいりました。
誰もいないはずなのに音楽が聞こえてきました。
ゆかの部屋のほうからです。
「おかしぃなぁ?CD消し忘れかな」と思いゆかの部屋に向かいました。
ドアをあけると、あられもない姿のゆかがいました。
セーラー服のままパンツを脱いでマ○コをさわり、
「あぁん...」とオナニーのまっ最中でした。
ぼくは「ごめん」と言いドアを閉め自分の部屋に行きました。
心臓はドキドキしてめまいがしました。
「女もオナニーするって本当だったんだ」
「でも、ゆかはまだ中学入ったばっかりなのに」
「このことは絶対誰にも言わないぞ」
「ゆかは気まずくてぼくに顔見せられないだろうな」
いろんなことを考えました。

「そうだ、ゆかにぼくのオナニー見せてあげよう」
「そうすれば、お互いのオナニーを見たから、ひけめは無いし」
「でも恥ずかしいな・・・勃つかな?」
「そんなこと言って迷ってるヒマはない、可愛い妹に恥じをかかせる気か?」
ぼくは決断しました。

ゆかの部屋に行きノックしてはいり、
「ぼくのオナニーもゆかに見せるからふたりだけの秘密だよ」
こういいました。
「お兄ちゃんありがとう、ふたりでいつしょにオナニーしよ」

ゆかはふっきれたようで、目をつぶり「あぁぁ、うぅん」
とあえぎ声を出しながらオナニーはじめました。
ぼくは勃起したけどオナニーどころではなくしまいました。

「ゆかのオナニー手伝ってもいい?」
「うん、お兄ちゃん」

まだ毛もうっすらとしか生えていないゆかのマ○コに手を伸ばしました。
じゅうぶん濡れてます。
マ○コに指を入れようとすると「いやっ、怖い」
「ごめん、ゆかは処女なんだ、クリちゃんだけでやさしくしてあげるね」
足を大きく開かせるとクンニ開始しました。
ゆかの幼いマ○コを広げるとピンク色でとても可愛い。
しかも中学1年のセーラー服着たままっていうのが興奮します。
もうぼくはビンビンで発射しそうでした。

他のことを考え、息子の興奮を抑えるように努力しました。
彼女とエッチするときも彼女を何度かイカせてからイクのが
ぼく流のエッチなんです。
なぜなら、一度イクと2度目の勃起力や射精の量がイマイチだから
こういうセックスをするようになりました。

それでも、裸の彼女を愛撫するのとは違いセーラー服の妹を
愛撫する興奮は若いぼくには刺激が強すぎました。

「ゆか、お兄ちゃんがまんできないよ、ゆかに入れてもいい?」
「えっ、怖いよぉお兄ちゃん」
「やさしくしてあげるから平気だよ」
「いやぁ、だって兄妹だよ、セックスしちゃいけないんだよ」
足を閉じて抵抗するゆかは少し涙目に。

このささやかな抵抗にさらに興奮してしまい、
ゆかの足を広げマ○コにいっきに挿入しました。
中学生処女なのでキツイし締まる。
ゆかも抱きついてきて唇を重ね、ふたりで腰を動かしました。

なんとかがまんして、ゆかが先にイキまんこが痙攣してます。
そこから、おもいっきり激しくピストンしました。
「だ、だめぇ、お兄ちゃん」
かまわず続けると、「お兄ちゃん、またイちゃぅ」
ぼくも限界で、ゆかの膣に熱い精液をたっぷり放出しました。

セーラー服の妹とひとつになったまま、いつまでもキスしつづけました。
それ以来、妹とは相思相愛で親の目を盗んではセックスしています。
ただ、母親がなにか感づいてっぽいので少しヤバいかなと思ってますが、
ぼくはゆかを愛してます。

 
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