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姉と・・・

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2005/01/29 12:50:40 (iz5XWYJ9)
僕には10歳離れた姉いる。既に結婚している。姉とは歳が離れていたこともあって、喧嘩をした記憶もないが、大人しく清楚な感じと思っている。そんな僕が就職のため、企業説明会を受けるため、姉のアパートに泊めて貰った時である。旦那は「出張でいない。」と予め聞かされていたが、急遽、姉から「今日、私も会社の飲み会が入った。大家さんには連絡しておくから鍵を貰って部屋に入るように。冷蔵庫にビールあります。」と言われ、姉の部屋でビールを飲んでた。午後9時過ぎ、姉が帰宅した。「『弟が来ている。』ということで1次会で帰宅した。」と言うのである。そんな姉もある程度は飲んでいたのか、「一緒に飲もうか。」と僕を誘い、また、「先にお風呂に入る。」と風呂に入った。約20分後、身体にタオルを巻いた姉が風呂からあがり、僕の隣りに座った。その後、2人で飲み始め、久しぶりの出会いで話しは盛り上がった。そんな姉を僕の位置から見ると、タオルから少し出た胸の膨らみとか、白い太股に目の置き場に困った。姉はそんなことは気にしてない様子であったが、午後11時が過ぎたころ、姉がその場で寝てしまったのである。姉の姿は、白い太股がタオルから覗けている。そんな姿に僕は劣情を催した。姉に「こんな所で寝て、ダメだよ。」と言いながら、姉の身体を揺すりながらタオルを少し開いてやった。パンティー(白い)は履いている。姉は「う~ん。」と言いながら寝返りを打ったため、タオルが全てはだけ、姉の胸があらわになった。姉の全裸に近い姿を目の前にして「舐めたい。触りたい。」と言う衝動に駆られ、優しく胸を揉み、舐めたりした。姉は目を覚まさないどころか、次第に「うっ、う~ん。」と声が漏れ出した。そんな声に興奮が高まり、右手を姉のパンティーに伸ばし、パンティーの上から姉の大事な所を割れ目に沿って撫でた。姉の声は何時しか、「あん。あ~ん。」と甘い声となりつつあった。しかし、未だ目を覚ましていない。僕は右手をパンティーの中に入れる決心をし実行に移した。僕の指先が微かに湿った姉の大事な部分に到達し、指先で触っていた時、姉の頭が少し起き上がった感じがしたが、僕が振り向いた時には目を閉じたままの姉の顔となっていた。「姉が目を覚ました。」と思ったが、まだ寝ている様子だったので再び、姉のおまんこを指で触り始めた。しかし、姉から今まで聞こえていた声を出さないことで、「やっぱり、姉は目を覚ましている。」と感づいた。しかし、姉が寝た振りをするのであれば、「もう、少し」と指先でおまんこを触っていると、姉が僕に背中を向けるように寝返りを打ったので、僕も姉の背中の横で横たわった。そして、姉の耳元で「起きてる?」と聞いたりした。しかし、返答はない。もう一度、「起きてる?」と聞くと、姉は背中をむけたまま、「これ以上はダメだよ。誰にも言わないから。」と言って来た。
姉から「これ以上はダメだよ。誰にも言わないから。」と言われ、仕方なく「わかった。」と返事をしながら、僕の右手は、姉の後方から胸をゆっくり揉み、背中を舐めたりしていた。姉は「ダメだよ。やめて。」と言うものの、何ら抵抗する様子もなかった。再び、右手を姉のパンティーに入れて、おまんこを触り続けると、「イヤ、イヤ。やめて。お願い。」と頭を左右に振るが、激しく抵抗はしない。反対に感じているように見えた。僕の指先が姉のおまんこの中に入りかけると、「あ~ん。」と甘く甘えた声が響き、小さく「イヤッ」と言ったが、指は姉のおまんこの中にすんなり入った。入口以上に中は濡れており、指を出したり入れたりするうち、おまんこはびしょびしょになったが、姉は相変わらず「イヤッ、イヤ。」と言いながら、僕の右手を両足で締め上げてきた。姉は弟に犯されている状況に興奮していると感じた僕は、姉の耳元で「やめない。ねえちゃん、かわいいよ。ねえちゃんのおまんこを舐めさせて。」と告げ、いっきにパンティーを脱がせ、おまんこを舐めてやった。姉はイヤ、イヤと首を振りながら、僕の頭を両足で挟んだりしていたが、途中で「あん、あん、あ~ん。」と言ったりし感じているのは間違いなかった。そのうち姉の両足の力が抜けたことで大きく姉の足を広げ、おまんこを舐め続けながら僕も着ていた服を脱ぎ全裸になった。そして、姉の耳元に近づき、「気持ちいい?」と聞いてやると姉は「お姉ちゃんを犯しているのよ。やめなさい。」と言うので僕は、姉は犯され喜ぶ女性と感じていたことから「そうさ。今、お姉ちゃんは犯されているんだよ。人妻なのに旦那以外の男とセックスをしているんだよ。」と言いながら、手で姉のおまんこを弄んでやった。姉はかわいく小さな声で「いや、いやっ」と続けたが、僕が姉の唇に吸い付くと、両手で僕の身体を抱きしめてきた。そんな姉に僕は「僕は弟じゃないよ。姉ちゃんの知らない男の人で、義兄のいないアパートに謎の侵入者がおり姉ちゃんは犯されているんだよ。」と偽強姦ごっこに設定をもっていった。姉はそんな僕に「お願い。やめてください。私には夫がいます。」と強姦ごっこの被害者の振りを始めた。そのころには僕の息子はビンビンで姉の中に挿入してやった。姉は「いや、いや。」と言いながらも腰を振り続け僕は果てた。
少しの罪悪感を感じ始め、姉も同じならかわいそうかなと思え、姉の耳元で「よかったよ。ねえちゃんの身体は最高だよ。かわいいし、身体もきれいだ。」と言ってやった。姉は黙ったままだったが、しばらくして「誰にも内緒だよ。」と僕に言ってきたので「うん。」と返事して寝た。
 
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