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2005/01/15 23:03:01
(3N.vGVKc)
僕が彼女と結ばれたのは僕が高校入試の合格発表の日でした。
それは結ばれる数ヶ月前の事でした。
その夜僕は彼女の下着でいつものようにオナニーをしていました。
もちろんそれ自体初めての事ではなく日常茶飯事、殆ど毎晩の事でした。
ただ、その日は違っていたのです。
僕はいつものように彼女の部屋から下着を持ち出して自分の部屋に行く所を
彼女に見られていたのでした。
オナニーを始めて数分後僕の部屋に彼女が入ってくるなり
「やっぱりそうだったんだ、いやらしい」
僕は言葉が見つけられずに黙っていると
「そんな事ばっかりしてるから馬鹿になるのよ! 悔しかったら○○校に合格して
見なさい」
そして
「あんた見たいな馬鹿が受かるわけ無いと思うけど」
僕はその言葉でキレテ
「解ったよ!受かれば良いんだろう! もし合格したらどうする?」
「いいわ、あんたに私の下着使わせてあげるわよ なんなら私の裸も見せてあげる」
「いいよ、絶対受かって見せるからな! その時は今の事うそだって言うなよな」
それから僕は今までのだらけた生活を一変して、勉強に集中しました。
そして合格発表の日を迎えたのでした。
結果は合格でした。
彼女はその合格を僕以上に喜んでくれました。
そして・・・
彼女は僕の要求を受け入れて僕の前に全裸を晒して
「約束だから仕方なくなんだからね。 私、男の人の前で裸になるの初めてなんだから、じろじろ見ないでよ」
でも僕は知っていました。
彼女が僕の名前を呼びながら自慰をしている事を。
「ホントに初めてなの?」
「嘘言わないよ」
「僕も女の人の裸、初めて見るよ」
「私ばっかり裸、ずるいよ。 智も脱ぎなさいよ」
僕は彼女に言われるままに服を脱ぎ下着だけの格好になりました。
でも下着は脱げませんでした。
その中で僕の息子が大きくなっていたからです。
彼女は
「智、ずるいわよ」
そう言って思いっきり下着を下ろして
「キャ!」
彼女は目の前の大きくなった息子に目が点になっています。
僕が
「自分ばっかり見てずるいよ。 ちゃんと足広げて貰わないと見えないよ」
「解ったわ」
彼女は怒るどころか素直にベッドに仰向けに寝そべると足を大きく開いて、ビデオではモザイクで隠れているあそこを見せてくれました。
僕は初めて見る所に顔を近づけて2枚の肉片を開くとピンクの良い香りのした空洞が有りました。
思わず僕はビデオでやっているようにそこにキスをしました。
「うっ」
彼女の声と一緒にねばねばしたものが奥から溢れてきました。
それをすくうように舌を伸ばすと彼女の息遣いが荒くなってますます溢れてきました。
溢れている穴に僕は指を入れて見ました。
穴の中は蕩けてしまいそうなくらい熱く、数の子のようにざらついています。
「ね、入れてもいい?」
彼女は黙って頷きました。
僕は指を抜くとそこにおちんちんを入れました。 が、先だけ入るとそれ以上入りません。
僕は一度抜いて今度は思いっきり差し入れました。
今度は根元まで入りました。
入ったのは良いけどおちんちんが千切れるくらい痛いので抜く事も出来ません。
でもそのままでは居られないので少しずつ抜くと離さないように吸い付いたままです。
今度はゆっくり入れると拒もうとしているようにきつく締め付けます。
そんな事を何度かしてるうちに、射精感がこみ上げてきました。
「あっ出る」
でも実際は”出た”でした。
そしておちんちんを抜いた所からは彼女の血と僕の精子が流れていました。
それから僕たちは週に2~3回SEXをするようになりました。
でももうすぐ彼女(姉)は家を離れます。
東京の大学に行くからです。