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お尻

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2005/01/04 13:22:13 (MM7I7N3i)
上京した日兄のマンションに泊めてもらうことになった。
「そのままだと・・・シャワーを浴びて来い。」
と言われシャワーを浴びているといきなり兄も入ってきた。
「思ったとおりいい体してるな。」
そう言いながら体中を撫で回された。
強く抱きしめられ乳房を握られたままキスされ、
密着した体の間には熱い感触を感じた。
兄のチンポは真上を向いてそそり立っている。
臍まで届く亀頭は先走りでテラテラに光っていた。
撫ぜ回されてキスされ兄の勃起を見せつけられ
段々自分も反応して濡れていくのが判った。
「感じるか、もっといい気持ちにしてやる。」
兄の舌が首筋から乳首、臍と段々下がってゆく。
鼠径部の柔らかな皮膚を舐め上げられ
そのままアソコを激しく吸われた。
同時に肛門に指が入れられるとあっという間に逝った。
口の中に愛液を溜めたままの兄とそのままキス。
唾液と愛液は舌でミックスされて送り込まれて飲み干した。
「お尻を開いて見せてみろ。」
バスタブに手をついて足を広げ尻を突き出した。
いきなり肛門を舐められ舌でドリルのように抉られた。
腰をガシッと掴まれ「力を抜けよ。」
肛門に焼け火箸を挿しこまれる様な激痛が走った。
「い、痛い、裂けるうう。」
「力を抜け、もう入ってるよ。大丈夫、処女は守ってやるから。」
メリメリとそのままお尻を根元まで貫かれた。
兄は最初じっとしていたが、徐々に腰を前後に動かした。
「あああ・・・、すごい、すごいよ。」
「よーし、いいけつまんこだ。もっと締めてみろ。」
ヌチャヌチャといやらしい音と喘ぎ声が浴室に響いた。
「ほら、鏡を見てみろ。」兄の声で顔を上げると
壁の鏡に肛門を犯されている姿が映っていた。
「けつまんこいい。って言ってみろ。ほらっ、どうした。」
「あああ、け、けつまんこ・・いいい。」
「そうか、いいか。このまま種付けしてやる。いいな。」
兄が腰を激しく前後に振り肛門から抜き挿しし始めた。
ヌポッヌポッと一層いやらしい音がして粘膜が捲れ上がった。
「あああ・・・、いい、いいよ。」
「そろそろ、イクゾ。いくいくいくいくーう。」
その瞬間、ドクッドクッと熱いものを感じた・・・。
この夜、徹底的に兄にお尻を犯されたが、処女は守ってくれた。

 
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