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2004/12/11 14:36:02
(5AI9pOqe)
私の家族は資産に恵まれて母が父を婿に迎え姉と私の二人が生まれ、
私の小学5年生のときに父と母が離婚、それからは親子3人の生活が数年間続き、姉が進学のために家を出てからは母と私の二人で生活続けていたんです。
母の離婚の原因は父の浮気が原因だったんです。
それもバツ一の母の父方のいとこで、母に知られても続けていたとのことで
離婚してしまって、バツ一の女性とどこかに引っ越して行ったそうです。
姉が出て行ってからは、
普通の親子の生活だったのにどこかで変になってしまったんです。
これまで母も姉がいたことで理性がしっかりしていたのではないでしょうか。
私と二人になったころから母の生活が少し変わり始めたような感じでした。
金曜日の夜や土曜日の夜に時々二人で食事に出かけるようになっていったんです。姉がいるときには数ヶ月に一度はあったんですが、
月に数回は母と二人で食事するようになってしまって、
私も母が恋人であったら良いのにと思うこともあり、
家で母とお酒飲むようになってからは特に思うことが多くなってきました。
母も私がそんなに思ってくれることを願って少々派手な洋服を着るようになっていたそうです。
そんなことは母と関係できてから母の口から直接聞くことができたんです。
母をオナペットにするようになっていったのが高校生になってすぐだったような感じでした。何回かするうちに、これまでのように同級生の女と違った興奮を覚えるようになっていったんです。
これが近親相姦の世界に染まり始めて、体もそのことで徐々に異常な反応を示す
ようになっていったのです。
何度かは我慢できずに母のパンティーを箪笥から持ってきて舐めたりペニスにこすり付けたりして、母の分身だと思い何度も抜いていたのです。
ベッドの下に隠していたパンティーがなくなって心配していたときに母が部屋に
入ってきて「俊ちゃん、元気でしょう」と話しながら私の隣に座ったんです。
香水の香りが心地よく息子である私を男に変身させてしまったんです。
これまで何度も母とのセックスを思い描きながら空想の世界をさまよってきとこと
が現実の世界に乗り移ってしまったんです。
母を抱き寄せキスしてしまったんです。
母もそれに応えるように私の体に腕を回し抱き合ってしまったんです。
後はこれまで何度も思い続けていたことをドラマのように演じるだけだったのです。
それも自作自演で完全に役者になってしまっていったんです。
母の上に乗ってキスしながら胸を触り必死になって母を抱きしめていたんです、
そのときには頭真っ白で母が漏らす喘ぎ声に完全に狂ってしまった私がいたんです。母のスカートの中に手を入れ始めて触る母のカントに完全に切れてしまった
ペニスが爆発してしまった。
この時、母が「俊ちゃんお洋服脱ぎましょう、お母さんも脱いでしまうからね」
こうやって母と初めての合体を迎えることができたんです。
姉が進学してからの母の変化は夏休みあたりから私の目に映るような感じで
時々覗いていたパンティーやブラの入ったたんすの中が華やいできていたのです。覗くようになってからの母の下着の形は高校生にとっては本当に毒でした。
それだけで抜けていたのです。母のパンティーを舐めながら、
そして、ペニスにかぶせて楽しんでいたのです。
そんな中での母のパンティーが私のベッドの下から見つかってしまったんです。
床ではなくてベッドの間においていたのに何でと思ったのです。
後で聞いた話でよく分かったのですが、母はたんすの中を注意深く見ていたので、私が触ったことはよく知っていたそうです。
そんな私のことを思いながら実の息子に抱かれることを夢見ながら寂しく寝ていたのです。
母が何でこのような近親相姦に興味持つようになったのか、
それは、父が母の従姉妹とできたことが引き金になったそうです。
離婚してから不倫とか浮気など母の性格ではできなかったと思うのです。
まだ若かった母の体が男を求めていたことは、母と抱き合うようになってみてよく分かります。
母にとって私が母に興味持てないようだったらどうしようと深刻に悩んでいたこともあって、母に興味持ち始めたときには、母はこれで私にも抱かれる喜びを持つことができたと思うようになっていったのです。
姉が出て行ってから半年過ぎ、寒さを感じ始めるころから母も私も思うことが重なるようになっていき、あの日を迎えることができたのです。
「俊ちゃん・・お洋服脱いでね・・」「お母さん・いいの・」
母を抱く前に一度爆発してしまってパンツの中は精液でねばねばしていたのです。母も裸になって私の前に来てねばねばしているだけでなく、これ以上大きくならないと思えるようなペニスを触ってにっこり笑顔を見せやさしく名前を呼んだんです。
「俊ちゃん・・・好きよ・・好きになってしまった・・・馬鹿な母親なのね・・・」
「お母さん・・本当にいいのね」「俊ちゃん・・お母さんでごめんね・・・」
「お母さん・・・お母さん・・あああ・・・」「お母さんを抱きしめたかった・・・あああぁぁ・・」
初めての母とのセックスはお互いが最高に興奮していたので始めての私にとっては本当に思い出に残るような素敵な母とのセックスができたのです。
母とこのような生活を続けながら二人っきりの生活を楽しみ、
セックスして数ヵ月後には母と同じ部屋で夫婦みたいな生活を始めたのです。
毎日セックスを終えて寝ることの素晴らしさもこのときに知ってしまったのです。こんな生活に慣れてしまって、姉が帰省したときには母と目を合わせてはもう一寸の我慢だといっていることがあうんの呼吸で分かるのです。
でも母が若くなっているような感じは姉にはすぐに分かったようで、
私にお母さんのことを尋ねては、誰か恋人ができたのではないのかと言ったのです。そんなことないみたいだと言っても、姉の目はなんだか獲物探すみたいな感じになって一寸怖くなってしまった。
しかし、姉の目をごまかすことができずに、3回目の帰省のときに母と私の関係がばれてしまった。
それは私と母の下着が同じ引き出しにしまっていたことで感じたようです。
姉に貴方お母さんとおかしな関係になっていないの?などと聞かれたのですが、
きっぱりと断ったのです。でも母が姉の誘導尋問にかかって白状してしまったのです。母との夫婦生活がばれてしまってからは元の生活に戻って、姉の前でもキスしたり一緒にお風呂入ったり新婚さんみたいな生活を姉に見せてしまったのです。