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禁じられた行為

投稿者:かおり
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2004/12/04 16:53:50 (0TxqDSzs)
私には中学二年になる息子がおります。一年前からこの息子と禁じられた
関係を持つようになり、現在も続いてはおりますが、心の片隅では罪悪感
との葛藤が断ち切れないでいるのです。この様なサイトに自分の思いを晒
すことで少しでも気持の苛立ちが収まり、同じ様な方がいれば考え方の交
換が出来たら・・・そんな切実なる気持ちで書き送る事にしました。
息子はごく普通の若者と思ってます。当たり前の様にガールフレンドも家
に連れて来たり、又同級生の男の子数人と返って来ては部屋でゲームなど
をしています。ただそんな時に限って私の下着がなくなっていたり、洗濯
してたたんだ筈が一枚どうしても見当たらない事が起きたのです。
主人は二年前に敗血症でこの世を去りました。それからは母子家庭に変わ
り、市からも援助を受けて来ましたが、私自身一人寝の寂しさは確かにあ
ったと思います。まだ三十八ですし、再婚の話も色々あったのも事実です。
しかし息子が大きいし、やはり障害になってなかなかまとまりませんでし
た。ある晩息子が友人二人を泊めるからと言って連れてきましたし、夕食
の支度もしていなかった事で店屋物を四つ取り皆で食べました。息子達は
自分の部屋に入り、私は一人でお風呂に入って寝ようとバスルームに向か
い、ゆったりと湯船に身体を沈めていたその時、突然息子がガラス戸の外
から私に声を掛けて来ました。それは友人がテレビゲームに夢中になって
いるから、その隙に私と一緒に風呂に入りたいというのです。私は驚いて
拒否したのですが、その言葉を聞きながらも既に裸になって入って来る息
子でした。見るともなく視線は息子の顔から下半身へと移ったものの、ま
だ息子の性器はダラッとしたままでしたし、それを見たからでしょうか、
特別な意識もないままそれ以上は何も言わず黙認しました。そして友達の
事をしつこく聞きましたが、心配要らないし一緒に風呂に入ると言って来
たからと言い張ります。私は仕方なく湯船から上がると身体を洗い始めた
のですが、その時息子が背中に回っていきなり後ろから私の脇の下に手を
入れ乳房を掴みました。びっくりして制止したのですが息子は止めません。
いえ、それ以上に今度は股間に手を伸ばし始めたのです。もう私の頭はパ
ニック状態でした。そのまま大きな声で「ダメッ!よしなさい」と叱咤し
たのですが、その瞬間再びガラス戸が開き、息子の二人の友人が裸で入っ
て来ました。その時の驚きようと言ったら、もう心臓が止まりそうでした
し、何かを言おうとしても言葉が出て来ません。呆然としている間に、息
子が私をタイルの上に押し倒しましたし、友人の一人が私の足を押さえ、
もう一人が頭の上に回ると私の肩を強い力で動かない様に体重を乗せて抑
えました。もうどうしていいのかも分からず、身体が硬直したまま動かな
いのです。精神的な金縛り状態とでも言うのでしょうか、何とか逃げ出そ
うと必死に抵抗しなければと思っても、とにかく身体か固まった様になっ
てました。そんな時息子が言ったのです。
「母さん、こんな事して悪いとは思うけど、どうしても俺たち我慢出来な
くて・・・だから一回でいいからやらせてよ」と・・・。信じられない自
分の息子の言葉でした。私は動けないままただじっと息子を見返したし、
自然に涙がこぼれるのを知ったのです。でもとにかくこの場から逃げ出そ
うとの思いでやっと言葉を口にしました。「あなた達の言いたいことは分
かったわ、でもこんな場所では母さんいやなの。もっと人間として扱って
欲しいし、互いに気持を交わしてでの事なら仕方ないと思う。だからとに
かくここから出して」と・・・。それを聞いた息子と二人の友人は顔を見
合わせそっと私の身体から力を拭きました。それからは私も言葉にした以
上責任を持って一度だけ自由にする事にしたのです。ここで抵抗すればそ
れこそ若さに任せて暴力に訴えて私を強姦するかも知れない。そうも考え
たのです。私は寝室に三人を招くと、ベッドの上に自分から寝ました。
そして「一回という約束は守ってね」と念を押すと目を瞑りました。三人
がベッドに上がるを知り覚悟を決めましたが、彼らのする事を目に焼き付
かせておこうと目を開けたし、じっと動きを監察する事にしたのです。ま
ず息子が私の下着をゆっくりと剥ぎ取りました。そして足を開くと股間を
じっと見つめ、指を使って左右に開いたりしていじり続けました。残りの
一人が私の乳房に手をやって愛撫し、もう既に大きくなった性器を片手で
こすってます。別の一人は私の手を取って自分の性器に導き擦って欲しい
と言います。仕方なく私はゆっくりと上下に動かしました。すると今度は
乳房を触っていた方が私の横に座り、口で舐めて欲しいと要求しました。
もう完全に男三人のおもちゃです。黙って口にくわえたし舌で丁寧にして
あげました。するとそれだけで「ああ、おばさん出る・・・」と叫び、私
が口を離す間もなく大量の精液を吐き出したのです。私はそれを枕もとの
ティシュに吐き出しました。その時、息子が私の足を持上げて一気に屹立
した性器を私の中に挿入したし、それは突き上げられる様な強い押し込み
でしたが、私の愛液でそれは難なくスルッと奥深く埋め込まれたのです。
その衝撃に「アッ!」と叫んだ私でしたし、そのまま覆い被さった息子は
激しく腰を動かすと一分もしないで果てました。息子の次は手で擦った男
が私の股間から流れる息子の精液を拭き取り、口をつけて舐め始めました
し、一度果てた別の男は今度は乳房に口を付け、執拗に乳首を吸ったり舐
めたりの行為に入ったのです。私は恥ずかしい事にもう完全に感じきって
しまいました。やはり人間の身体は敏感に反応してしまうのです。私の性
器を舐め続けた男は息子以上に大きい性器を挿入し、目をトロンとさせな
がら腰をゆっくりと動かし続け「おばさん、気持いい・・最高だよオマン
コが」などと卑猥な言葉を私に浴びせながらやはり数分で果てました。
そして最後の一人が今度は私を四つんばいにさせ、後ろから覆い被さると
同じ様にグッと奥まで押し込み、私のお尻に両手をあてながらゆっくりと
したリズムで何度も何度もピストン運動を続けたのです。一度出してから
でしょうか、なかなか果てずに色々と体位を変えては私の中で性器を動か
していました。およそ二十分近く掛けて楽しむと、今度は一気に激しく腰
を使って果てましたが、若さに任せて息子と二人の友人は私の身体を延々
と朝方まで楽しみ、やっと夜が明ける頃私は開放されました。息子の友人
とはそれだけでしたが、息子とは毎日の様に禁じられた行為が続けられて
います。いつか私に飽きて別の女性に気持が移る事を願ってますが・・・。

 
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