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2004/11/24 15:29:52
(4668Cabq)
俺には2歳年上の姉がいました。姉は軽い知的障害があり、小・中学校と特殊学級にいました。そのせいで、俺もいじめられたりした事があり、姉が嫌いでした。その姉が中学3年生で俺が中学1年生の夏休みに、偶然姉のオナニーしているところを見てしまいました。姉は全裸で恥ずかしげもなく、俺に見られてもオナニーを止めませんでした。その頃、俺はオナニーも覚え、女のあそこにかなり興味を持っていました。姉の股間に顔を寄せても姉は嫌がらず、逆に声を大きくして誘っているようで、指であそこを開いても、うれしそうに声を上げていました。その時、姉の「ねぇ、そこ舐めて」と言う声が聞こえ、思いっ切り舐めまわしました。それからは、すべて姉のリードでいつの間にか、裸にされ、気がつくと姉が上に乗り、あっと言う間に俺は姉の中で射精していました。でも、姉はそれに気づかず、何度も腰を振り、俺もまた勃起し、何度も姉の中に射精を繰り返した。それから、姉は両親がいても俺にべたつき、かなり困ったが、夜や両親がいない時は毎日当たり前のようにセックスした。後で聞いた話だと、姉は中学に入ってすぐ、不良グループに輪姦され、それから、教室や部室で毎日、公衆便所扱いを受けていたそうだ。姉はそんな事に気づかず、毎日楽しそうに何人も相手をして、セックスの虜になり、我慢できず弟の俺を誘ったようだ。俺と毎日していても、学校で複数とセックスをしていた。でも、何故か妊娠しなかった。俺は姉が23歳の時、覚醒剤中毒で死ぬまで、公衆便所女の弟と呼ばれ馬鹿にされていた。その姉が廃人同然になっても性欲だけはあり、あそこを広げて誘うのでセックスの相手をしていた。