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2004/10/19 10:52:03
(b/Q16ham)
私は44歳、サラリーマンである。妻は40歳、子供は一人で17歳になる娘がいる。名前はユカ(仮名)。ユカはファザコンのけがある。と言うのも私自身意識的にかっこいい父親でいようと結構努力してきた。中学生の時はいろいろと相談相手になってやったり、小遣いも母親には内緒であげたものだ。娘は親がいうのもなんだが、かわいいし胸も大きくスタイルはいいし、性格がとくにいい。最近、失恋したらしく私をデートに誘い、散々おごらせれ、ぐちをいっぱい聞くはめになったがユカが失恋してなにやら嬉しい。妻は宗教に凝っていて、私や娘をなんとか会員にしたいようだが、いつも上手くごまかしている。日曜日ごとに会合だの座談会だのといって日中家をあけることが多い。浮気をしているような気もするが、かんぐりだしたらきりがない。ある日、妻が同窓会といって夜は娘のユカと二人で外で食事をすることになった。焼肉屋に行き、ユカにチューハイを飲ませる。二人とも少し気分がよくなり腕をくんで帰ってきた。留守電には妻から、今夜は遅くなると入っていた。ユカは「お母さん、浮気してんじゃない」とやたら嬉しそうにいう。「おれはユカがいてくれたらそれでいいだよ」と受け答えると、ユカはえらく嬉そうだった。体中油くさいとユカはお風呂に入るという。冗談で「一緒にはいろうか」と言うと「いいよ。はいろ」とあっさりかえってくる。こっちが困ってしまう。結局別々に入ったが、私が出てきた時、妻から電話が入り「ごめんなさい。今晩泊まっていい。ひさしぶりの友達で・・・・」後の台詞はどうでもよかった。「ああ、いいよ」とあっさり電話を切り、ビールでも飲みなおすことにした。するとユカが部屋から出て来て「私も飲む」と、娘につきあってもらうことにした。風呂上りの娘はいい香りがした。大きなTシャツをはおっただけの格好で、生脚がまぶしい。「お父さんさみしいんじゃない。ユカの部屋で飲みなおさない」という。年頃の娘の部屋に招待されるなど、父親として光栄の限りである。「サンキュー」と答え、もう一缶づつビールをもってユカの部屋へ行く。少々ちらかっているが、若い娘の部屋らしく、すべてが可愛い。話題もつき、酔ったせいもあり、「ユカは本当にきれいになったな」としみじみと顔を見て言うと「身体はもっときれいだよ」と右手を頭、左手を腰に当てポーズを作っていう。良く見ると大きなワンピースのようなTシャツから乳首のプッチンが見える。ノーブラだ。「おいおい、父さんを挑発してどうすんだ」と言うと「だって、お父さん。大好きなんだよ」と目に入れても痛くない笑顔で答える。心臓が飛び出しそうなくらいドキドキしてきたのを今でもはっきりと覚えている。自分の娘を女として見ている自分が急に恥ずかしくなり、
一気にビールを飲み干し、部屋をでようとした。するとユカはサッとTシャツを脱ぎ、ニコニコしながら「エッチしようか」と私を見つめる。「おいおい」と自分でも何をどう答えていいやら次の言葉が出ず、きっとあたふたしていたのだろう。まともにユカを見れないでいると、「本当にいいよ」と今度は真剣なまなざしになっている。良く見ると全裸だ。いや、はじめからパンティーもブラも着けていなかったようだ。わずか1秒か2秒の間だろうが、自分の娘となんと言う事を・・・ここまでしている娘に恥をかかせては・・・いやいや近親相姦だ・・・きっと後悔する・・・こんな機会は一生ない・・・まったく考えてないと言ったら嘘だが・・・パソコンがフル回転しているようにまとまりがつかない。「お父さん。・・・大好き、大好き、大好き」ユカの大好きの言葉が体中に響き渡り、血が逆流したような気分になった。自分のイチモツはすでにそそり立っている。口から出た言葉は「父さんもユカが大好きだよ」自分でも可愛く言ったようで、もう完全に混乱している。気がつけば全裸の娘の前で、服を脱ぎだしていた。本当は求めていたのは自分のような気がする。ユカのベッドにやさしくエスコートするように
寝かせ、部屋の電気を切る。真っ暗な部屋の中で自分の娘を抱きしめると、ユカは私の股間に脚を滑らせてくる。処女でないのは雰囲気でわかっていたが。「はじめてか」と聞くと。「安心していいよ」と複雑な回答だ。暗闇にも目が慣れてくると、ユカはニコニコしている。「きて」ともういっぱしの女の台詞だ。誘われるまま愛撫をした。水水しくきめの細かい肌は妻とは比べ物にならない。乳房は充分発達しているが乳首は小さい。Bカップほどか大きからず小さからずで柔らかく弾力がある。腰にはまだまだ油が乗り切っていないが、考えていたより成熟していた。首筋から乳首へと唇をすすめ、そして腹部へとさがり、いつしかクンニをしていた。のけぞりながら、かぼそく高い声をあげるユカ。可愛い娘が自分の所有物のような気になってきた。充分に濡れてきたのを確認して、ついに娘の中へと私自身を挿入する。「うっ」と声を出しのけぞる。「痛い?」と聞いてしまうほど中は狭く締め付けはきつい。ユカは首を大きく左右に振る。ユカのあそこは私を待ち焦がれていたかのように、きつく締め付けてくる。時折ヒクヒクと生き物のように絡みつく、ああ、十代の娘のあそこは違うなと至福にひたりながら、ゆっくりとピストン運動を開始する。恐らくユカのしてきたセックスは、若い激しいものだろう。ここは熟年の良さと違いをみせねばと、わざとゆっくりと動かした。ユカは私の首に
腕を絡め、腰の動きに合わせ声をあげる。少々声がおおきいように思えたが、幸せを一杯に表現している娘に、もっと良くしてやろうと力がはいる。正上位から座位に移ると、ユカは力一杯抱きしめてきた。かわいいお尻を包み込むように抱き、持ち上げては落とすようにピストン運動をすると。ユカは唇を合わせてくる。しゃにむに吸い付いてくるような口づけで、ユカの唾液で私の口のまわりはびちょびちょになる。けっしてうまいキスとはいえない。気が付くとユカの愛液で私の陰嚢までびちゃびちゃになっていた。「だめ、だめ、いっちゃう。あーーーいっちゃう」と耳元で愛くるしく言う。しまった避妊具をつけていない。「いいよユカ。いきなさい」といい。自分はいかないように懸命にこらえた。ギュッと一層締まってくる。妻のあそことはぜんぜん違う。絶頂をしめすように脚ががくがくと振るえ「イー」とも「キー」とも聞こえるかん高い声をあげ、ユカは私の腕の中で果てた。大きく息をはずませグッタリしているユカをそっと優しく寝かせ、口付けをし「ありがとう」と私はいった。きっと泣くだろうと思っていたが、ユカはニコニコと無邪気な笑顔で応えた。「お父さんイッてない」「いいよ。だって出来たらこまるだろ」しばらく私の目をじっと見ていたユカは、「だめ、ずるいよ」と私の股間に顔を向かわせる。「だめ」と言いながらも拒んだしぐさはしていなかった気がする。「何処で覚えたんだ」ちょっとダサイ事を聞いた気がしたが、ユカは私のナニをくわえながら、なにやら言っている。献身的に一生懸命フェラチオをする愛娘。なんて幸せなんだろう。だんだん気持ちがよくなってくる。自分でもおかしいくらい声を出していた。手でしごきながら懸命に首をふるユカの髪を鷲づかみにしながら、熱い思いを口の中へぶちまけて言った。生フェラなど何年ぶりのことか。ユカは無邪気に微笑みながら「にがーい」と「おいおい、飲んじゃったの」「うん、だってお父さんのぜんぶ欲しいの」なんて可愛い娘だ、こんな事も彼から教わっていたのかと少々驚かされた。「またしようね」何の罪悪感もないユカにつられうなずいてしまった。それからも、オナニーのように日曜ごとに父娘でセックスをしている。もちろん妻の宗教活動で留守の時だ。最近ユカは私のことを「パパ」と呼ぶようになった。