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楽しんでます

投稿者:素浪人
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2004/09/10 23:27:04 (N57n.jBb)
簡単だった。あれほど悩んでいたのが嘘のようだった。
母は44の会社員、おれは18の浪人、おやじは何年か前、女をつくって出て行った。女手ひとつでおれを育ててくれて感謝している。
でも、小遣いをいただこうと母のカバンの中を探していて、コンドームを見つけた時はショックだった。それ以来、母に女を感じてしまった。帰りが遅かった夜などに洗濯かごをチェックすると、ドキッとするようなセクシーなパンティがある。寝室を捜したら、下着の奥からバイブレータや男の形をしたものが出てきた。
母は女だったんだ。今でもセックスをしている女だったんだ。そう思うと母親というより一人の女として、性の対象としてみてしまった。
7月のある土曜日の夜、母は酒によって帰ってきた。シャワーを浴びて出てくるとバスタオルを巻いて台所をうろうろしている。おれはパンツとシャツでソファに座って、母の後ろ姿を見ながらチンポをしごいていた。。冷蔵庫の前でお尻をつきだしてかがむと、おまんこがギリギリ見えそうになる。瞬間、頭が空白になかった。いきなり母に近づくと、バスタオルに手を伸ばした。取り去ると全裸の女がぼうぜんと立っていた。押し倒すとあっけなく床に寝転んだ。パンツを下げ母の股の間におれの腰を入れた。怯えた目で俺を見ていたが、抵抗はしなかった。
先がぬるぬるになったチンポを一気に母の中に入れた。瞬間、母は目を閉じた。突きまくろうとしたが、すぐに気持ちよくいってしまった。でもチンポは硬いままだった。2回目開始。今度はゆとりがある。少し時間をかけてピストンができた。
終わると母は黙って浴室に行った。長いこと出てこなかったが、出てくるとすぐに寝室にいった。
おれは後を追って寝室に行き、バイブレータや棒をタンスから取りだして見せた。母はビックリしていたが、黙って下をむいた。会話はなかった。
おれは母を布団に寝かせると、パンティを脱がせ、おまんこを開いた。初めて見る母のおまんこ。初めてなめるおまんこ。しばらくなめていると母は声を出しはじめた。その声に興奮して、おれはまた入れた。
その夜、何回したかは覚えていないが、少し寝ては起きて、明け方近くまでした。
その日以来、やりたくなったら母の寝室にいく。台所で後ろから入れたこともある。母からは、コンドームだけは付けてくれと条件を出されている。今は、バイブを使ったりして二人で結構セックスを楽しんでいる。しかし、母がいくときはすごい。おれの背中は傷だらけだ。
しかし、こんなに簡単に母とセックスが楽しめるとは。




 
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