1
2004/09/20 20:00:21
(35HWELnt)
はじめして、皆さんの体験談をよく読ませていただいてます。
僕もとうとう妹と関係を持ってしまいした。
その時の内容をお話します。
以前からこのサイトをみて近親相姦と言うものにかなりの興味があり、自分も
そんな経験ができないかなと思っておりました。私は既婚者で、いま妻は実家に
帰っております。この機会になにかできないかと思い何気なく妹に連絡してみま
した。内容としては、渡したいものがあるから仕事の帰りにでも取りにきてくれ
と話してみると、いやいやながらに取りにきてくれることになり、妹が来てから
どうやって口説こうか悩んでいると、1時間後妹の到着です。
はじめは、荷物を渡し何気なく飯でも一緒に食べるかと誘ってみました。
妻もいないこともあり、僕も飯を食べていませんでしたのでよい手かなと思い
ながら聞いてみると、妹も仕事帰りのせいか気持ちよくOKしてくれました。
二人で飯を食べしばらく話をしながら頭の中でなんて切り出そうか悩みながら
なんとなくビールを勧めてみると妹も飲みはじめたので、しばらく飲みながら
話していると、話が妹の男関係の話になり思わず妹に『お前、実は処女だろう
と』言ってみました。
そうなんです私の妹は26才にもなって僕の知る限り彼氏が今までいないんです。
顔としては悪くないのですが、いかんせん冷たい性格で何気にタレント好きな
ので、彼氏ができた噂すら聞いたことがなかったのです。
その一言に顔を赤らめながら妹は『何言ってるの!』多少怒り口調で返してき
ました。『だって彼氏いたことを聞いたことがないぞ』と言うと、何も言い返
さないので、これはチャンスと思い(何がチャンスかはわかりませんなが)
妹に『男のナニを見たことないだろう』と聞いてみると何も言いません。
さらに『分かった俺ので良かったら見せてやろうか』と聞くと『変なこと言わ
ないでよ!』とやっと口を開きました。僕は、この時既に全開モードに入って
いたので、妹を尻目にズボンをおろしナニを妹の目の前に出してみました。
『イヤッ!何やってるの!お兄ちゃん!』もう止められない僕は『とりあえず
見てみろよ見たことないんだろ』『そんなの見たくないよ!』と返されながら
『いいから!俺もお前のためにひと肌脱いだんだから折角だから今後のために
よく見ておけ』そう言いながら妹の手を掴み僕の股間を触らせました。
はじめは中々触ろうとはしなかったのですが、観念したのか興味があったのか
もしくは僕の息子が興奮して大きくなってるのを見て触ってみたかったのか、
僕の股間を観察しながらさわりはじめました。
『なんかすごく硬いんだね』『まーな男は女に触られると固くなるんだよ』
『へーでも妹が触って固くなるのってやばくない?』だよねーと思いながら
『しょうがねーだろー!最近エッチしてないんだから』『そーなんだーでも
妹だから変なことしないよ』『変なことしないからとりあえずなめてめれば
その触ってるものを』とドサクサに紛れ言ってみる『ヤダヨ!変ジャン!舐
めないよ!』『お前ねー兄としてお前が心配なんだよー!前に彼氏でできな
いのは今まで男性経験がないのも問題なんだよ!』とモーこのあたりまでく
ると何でも言ってやると思いながらとりあえず舐めることを説得しました。
よく分からないうちに妹が僕のナニを舐めさせることに成功し、しぶしぶ舐
めてる妹をみながらもう止まらない自分は、妹の肩をもち持ち上げ妹にキス
をしました。妹は最初何が合ったのか分からず目を開きながらボーぜんとし
さらに舌を入れようとするとき妹が暴れはじめ『ンッンッンッ』ともがきな
がら離れようとするので、『お前のこと好きなんだ!』えっと言う顔をして
る妹にさらに追い討ちをかける様に『昔から好きだったんだよ』この一言に
何か妹の中で変化があったのか急に大人しくなり、身を任せたようにキスを
受け入れてくれました。
5分位キスをしつづけ妹もその気になったのか、舌を絡めるような濃厚なキスを
しながら、妹の胸を触ってみました。妹は小柄ではありますがオッパイはかなり
大きくFカップあると思います。個人的には巨乳好きではないのですが形の良い
胸は好きでしたので見たくてしようがありませんでした。
胸を触りながらさらに妹を強く抱きしめ左手で妹もお尻をさわり妹も僕の腰に
手を回してきました。
この後は、皆さん同じです。
妹の服を脱がし自分も服を脱ぎながら妹の体全部を舐め、そして妹のアソコを
舐めました。もともと舐めるのは好きではなくアソコ自体何年ぶりか分からない
位久しぶりに舐めました。妹もはじめは『ヤダ汚いよ!』といっていましたが
初めて出会う快感と経験に次第に体の力が抜けていき、10分位舐めてるとグチョ
グチョに濡れいきました。私のナニもギンギン状態で早く入れたい気持ちともう
少し楽しみたい気持ちを抑え、妹の上に被さり『入れてもいいか?大切にしたい
から・・・。』その言葉に妹は『今日だけだよ・・・。』やった!そう思いなが
ら妹と濃厚なキスをしながら妹のアソコにナニをあてがい、ゆっくりと腰を落と
しはじまました『イッ!』少し顔を歪めた妹にさらにキスをしながら根元まで
入れるといままで味わったことのない快感を感じました。
さらに腰を振り続けあまりの気持ちよさにかなり早くいってしまし妹の腹の上に
白い液を出してしましました。
だだ勢いは半端なく妹の顔まで飛んだのはビックリしました。
しかしこのままで終わるわけがなくその後も夜中何回も妹の上ではて、妹も3回
目ぐらいになるとかなり感度が良く感じ始め朝まで数え切れない程愛し合いまし
た。
この後、どうなるか分かりませんがまたしようねって言って別れたので、いつか
したいと考えておりますが、やった後にどうなるのかな?って心配になってます。
まーいっか!