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私と息子の愛?

投稿者:優貴
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2004/07/10 13:50:56 (QiZQdPwW)
いつ頃からでしょうか、息子は私の身体に興味を抱き始め、主人が単身赴任
という事で次第にその行動も大胆に変わって来ました。
頼みもしないのにバスルームに突然姿を現すと、背中を流すと言って私の意
向など無視したまま後ろに回り、石鹸をつけて洗い出したり、寝室に用事が
あると言って入って来ると、私のネグリジェ姿をじっと熱い視線で見続けた
りします。それは全てあの日の行動への布石だった・・・今にして思えば、
私はそう納得するのです。
夕食の片付けを終え、お風呂から上がって私はダイニングに戻りました。
息子は格闘技のテレビに夢中でしたから、私はおやすみと言って寝室に向か
ったのです。それから一時間ほどは私も好きなドラマをベッドに横になって
見続けましたが、それが終わった時息子がノックして部屋に顔を出しました。
手にはワインを持ってます、私は訝しげに見て訊いたところ、たまには一緒
に飲みたいし、好きな彼女が出来たので話を聞いてほしい。それが息子の要
望で、興味を持った私は息子の話を聞くことにしたのです。
赤ワインは少し甘く、立て続けに三杯飲み干した頃、私は強い眠気に襲われ
ました。仕方なく息子にそれを伝え、話は又後日にと頼むと、薄れる意識の
ままもう睡魔に身をゆだねるだけでした。
ふと気づいた時、何か自分の身体に変化が起こっている事実に驚くと、私は
上半身を起こしてその原因を探ったのです。すると、ネグリジェは特に乱れ
てはいなかったものの、どうもあの部分に違和感を覚え、急いで下着を脱い
でみたのです。やはり下着に少し汚れがあり、私の性器には明らかに精液が
残っていました。もう驚愕以外のなにものでもなく、息子が自分にした事実
を思って涙が溢れると同時に、ガクガクとかつてない震えが止まりませんで
した。そのまま黙って過ごそうかと悩んだものの、やはり無視することは出
来ないと私は翌朝息子の起きるのを待って問いただすことにしたのです。
定時に姿を現した息子は、いつもと変わらない態度でした。私は思い切って
昨夜のことを聞きました。するとあっさりと私と交わった事を認めたし、こ
れまでずっと私を性の対象として見続け、私の下着でオナニーしたり、ベッ
ドで眠っている姿をこっそりビデオに撮り、自分の部屋で私とセックスして
いるイメージを沸かして一日何度も精液を撒き散らした・・・そう白状した
のです。私もある程度は想像していましたから、激しい驚きはなかったので
すが、男の子が母親を性の対象にするのは、思えば自然なことかもしれない。
そう考えました。毎日思春期には顔をあわせるし、当然あられもない格好だ
って目にします、十六位になれば女の身体に興味を抱き、自分の成長した性
器を異性の性器に納めたい衝動に駆られるのは仕方ない事でしょう。
ただ私に対するやり方に憤りを覚えました、まるで強姦そのものですから。
その件を追求し怒りを露にすると、息子は途端に口数を減らして泣き出しま
した。淡々と物の道理を説明し、二度同じ過ちはおこさないと約束させると、
私はそのまま息子に身体を預けたのです。
一緒に風呂に入り、女の身体の隅々まで息子に見るように言いました。私の
乳房に手やり、性器をしげしげと見つめる息子の目は興奮でギラついてさえ
いたのです。そしていつしか息子の性器は包茎の皮がむけ、下腹を打つほど
にそり上がると先端からは透明な液をにじませていました。
私はそれをゆっくり口に含み、数回上下に動かすと小刻みな痙攣後に大量の
精液を吐き出しましたが、そのまましぼむことなく今度は私の性器へ挿入し
ようとする息子でした。でも私は少し間を持たせ、まず私の性器を充分に舌
で舐めることを言い、女が受け入れ態勢を整えるのも大切と教えたのです。
息子は黙ってうなずき、マットの上に仰臥した私の股間を見つめ、足を広げ
てクリトリスを指で押し広げました。そしてそれを口に含んだ時、私は久々
に感じる甘美な快感にブルッと震え、思わず息子の頭を上から押し付けたの
です。舌でコロコロと優しく嘗め回し、両手で大きく広げた私の性器の中ま
で舌を入れ、指で膣壁をこすっては子宮までいじる息子は、数分で我慢でき
ないと訴えたし、私も充分濡れきったことを知ると、そのまま静かに重なる
様に言いました。私より大きな身体をゆっくりと重ねた息子は、迷うことな
く私の性器に自分のものを押し込むと、ウッと小さく声を出して気持ち良い
と私の耳元で囁き、腰を少しずつリズムカルに動かし始めましたが、長くて
太い息子のモノは私の子宮を無理に上へ上へと押し上げるのが分かり、自然
に私自身その快感に自分を忘れ、女としての悦びを得ていたのです。
女って男の人のモノを奥深く押し込まれ、その充実感に浸る時、言い知れぬ
悦びに襲われます。だから、レイプは嫌でも身体がそれを欲する時もあるの
です。犯されたい・・・性器を舐めて入れられたい。そんな欲望が皆無とは
言えないのがやはり人間として女の性でしょう。
息子と一つになっている時、ふとそんな事が脳裏を過ぎりました。
そんな中でも息子の息は次第に荒く変わってきます。やがて挿入して数分を
経た頃、腰の動きが一段と早くなり、最後もウッと声を出すと、何度も何度
も私の中に精液を吐き出しました。
その事実があってからは、私は私なりに息子と愛し合う事に納得し、主人に
ばれないように息子と密約を交わしています。
主人も二ヶ月に一度は金曜の夜戻りますが、私を求めても自分だけ済ませる
タイプですから、私は満足しないのです。だから日曜の夜主人が勤務地へと
帰ると、息子は待ってましたとばかり私を求め、私もそれに応じて獣になり
ます。その事実がいいか悪いか、そんな倫理観はもう決して抱かない日々で
すが・・・

 
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