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2004/06/09 01:26:53
(/L9WfUdm)
休日、弟が泊まりで遊びに来ました。
その夜、隣の部屋で弟が寝ているにもかかわらず、主人が誘ってきました。
私は、弟に聞こえたら・・と思うと気がきではありませんでした。
でも、私の方もあそこがムズムズしていたので、始めてしまいました。
しばらくすると、ドアの隙間から弟が覗いている事に気づきました。
主人は全く気づいている様子はありませんでした。
私は知らぬ顔をして、主人と続けました。
弟が覗いている前でのSEXは、いつも以上に興奮してしまいました。
主人は自分一人だけ気持ち良くイってしまい、そのまま寝てしまいました。
私は中途半端に終わってしまい、余計にあそこが疼いてしまう事になってしまいました。
しかたなくシャワーを浴びに浴室に行きました。
私はすっかり弟が遊びに来ている事を忘れ、いつもの様に全裸で行きました。
電気を点け脱衣所に入ると、後ろから弟が入ってきました。
私はびっくり!慌てて、手で胸とあそこを隠しました。
「ちょっと、見ないでよ。」と言うと、弟は黙って私の体を見ていました。
「さっき覗いていたでしょ。」と言うと、いきなり抱きついて、私を押し倒しました。
「ちょっと止めてよ。」と、主人に聞こえてはと思い小声で言いました。
しかし弟は私に馬乗り状態で、力ずくで私の両手を押さえ、乳首を舐めてきました。
先程まで主人とSEXしていたせいか、乳首は敏感になっていたので感じてしまいました。
舐められ続けていると私も変な気分になってしまい、体から力が抜けてゆきました。
抵抗するのを止めると、弟は両手で胸を揉みながら、乳首を舌先で愛撫してきました。
私は感じてしまい、小さく喘ぎ声を出してしまいました。
弟は胸を愛撫しながら、私のあそこに指を入れ、中をかき回しながら
「凄い濡れてる。ぬるぬるだよ。」と言いました。
弟が私のあそこに顔を近づけると・・「匂うよ・・中出しされた?」と聞かれ、私は恥ずかしくなってしまいました。
逆に弟は、更に興奮したみたいでした。
そして弟はズボンとパンツを一気に脱ぎました。
既に弟のおちんちんは大きく、勃起していました。
それを見た私は、大きく脚をMの字に開いて、弟を待ち受けました。
あそこが疼いていたので、早く入れて欲しかったからです。
弟のモノが入って来た時は、「ああ~、気持ちイイ!」と叫んでしまいました。
弟に激しくあそこを突かれ、私は弟にしがみついてイってしまいました。
直ぐに弟も私の中でイってしまいました。
今度は私も気持ち良くイけましが、一晩に主人と弟に中出しされてしまいました。