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2004/04/28 21:36:15
(dY69/GZw)
彼氏とのデートで遅くなり、帰宅が深夜になってしまいました。
私は疲れと眠気で着替えもせず、そのまま寝てしまいました。
目が覚めると辺りは明るくなっていて、何と父が服の上から私の胸を揉んでいたんです。
私はビックリしました。でも感じてしまいました。
彼氏とのデートはBまでで、中途半端なところで終わっていたので、あそこが疼いていました。
そのせいか?直ぐにえっちモードのスイッチが入ってしまったようです。
父は目を覚ました私を見てビックリしていましたが、感じている私を見て安心したのか、
今度はスカートの中に手を入れ、下着の上から私のあそこを撫で始めました。
疼いていたあそこを撫でられ、思わず喘ぎ声が出てしまいました。
父はスカートを捲くって私の下着を脱がせました。
そして私の脚をMの字に広げ、あそこを舐め始めました。
父にそんな事をされてちょっと恥ずかしかったけど、直ぐにそんな気持ちが無くなってしまいました。
逆に大胆になり、私は服を捲くり上げ、ホックをはずしてブラを緩め、
オナニーの時の様に自分の胸を揉みました。
父にあそこを舐められながら胸を揉んでいると、いつも以上に興奮して感じてしまいました。
父の舌でクリトリスを舐められ、指であそこの中を掻き回されて、とうとう私はイってしまいました。
私がぐったりしていると、父はズボンとトランクスを脱ぎ、
勃起したおちんちんを私の中に入れてきました。
父のおちんちんが入ってくると「あっあ~~~っ!」大きな喘ぎ声をあげてしまいました。
父は私の胸を揉みながら、おちんちんで私の中を突いたり掻き回したり。
私は感じてしまい、父の腰の動きに合わせて喘ぎ声をあげました。
父の巧みな腰使いに、私は父にしがみ付いて2回目をイってしまいました。
父も直ぐに激しく突きまくって、私の中でイってしまいました。
それから父とえっちするようになりました。