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2004/04/18 08:11:05
(WIYyS.71)
俺はちょうど5年前の大学入学式直前、母をレイプしてしまった。当時俺は18歳、母は44歳だった。
地元を離れて初めて一人生活するためアパートを借りて入学式までの間、手伝いに来ていた母と一緒に一つの布団で寝た。
久しぶりに一緒に寝る母にムラムラしてオナってるところを母に気付かれ、怒られてしばらくの間ぎこちない数日を過ごした。
入学式当日、式が終って一緒に出席した母のそそる姿に俺の男の本能に火が付いてしまい、一旦アパートに戻ったところで犯してしまった。
近所の手前、小声しか上げられず必死で抵抗する母を押さえつけて結合したときの感動が今でも忘れられない。
無我夢中で母の下着を引き下ろした時のことを今でも鮮明に覚えてる。そして無理やり挿入した瞬間、女の膣の中ってこんなに暖かく軟らかいのかと。はじめて経験した膣の締りに感動したことも忘れられない。母の膣が壊れるんじゃないかと思うくらいの力で突きまくって中でフィニッシュした。
母の体は小刻みに震え、しかも膣の筋肉がものすごい力でペニスを締め付け、俺の精子を最後の一滴まで搾り出し、子宮の中に飲み込もうとしているように感じた。俺と母は20分くらい結合したまま畳の上で折り重なっていた。
その後ようやく正気を取り戻して見た母の姿に、なんてことをしてしまったのだろうと、自責の念にかられた。
スーツのボタンは全て飛び散り、ブラジャーは引きちぎれ、スカートは胸元まで上がり、パンストとパンティーが左足の膝のところでくるまってぶら下がっていた。畳には俺と母の大量の体液がべっとり染み付いていた。
そして母に謝った。
その日の夜から3日間、母とは避妊する事を条件に同意の上で、朝起きて1回、学校から帰って1回づつSEXした。
母が実家に帰る日の朝のSEXを最後に、5年間母とは関係を持っていない。
今、社会人になって思うことは、当時母という女性を愛したのかもしれないが、母を犯す倒錯性と熟女への憧れが有ったのだ思う。
誰にも話した事がない、話せない過去をどこかで吐き出したい気持が、当時の事を回想した事で少しすっきりした様な気がする。
一度この過ちを犯してしまうと、母に対していつまでも罪悪感に苛まれ続けるのかもしれない。