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2004/03/08 19:55:26
(odOqmwbM)
私は今、誰にも言えずに悩んでいます。実の息子に強引に肉体を奪われ1週間になります。
ことの始まりは突然やってきました。前日に、主人から明日は同僚の送別会で帰りは深夜になると聞かされていました。こうじ(高校2年の一人息子です。)と二人で早い夕食を済ませ、食事の後片付けをして私はこうじの後にお風呂に入りました。シャワーで髪を洗っていると、いきなり両手で乳房をわしづかみにされたのです。シャワーの音で侵入者が入ってきた気配に全然気がつきませんでした。変質者?突然の恐怖に声を出そうとしても声が出ず、恐る恐る後ろを振り向くとこうじの顔が目に飛び込んできました。その瞬間に恐怖が私から去って行き、ほっとして、こうじが悪ふざけをしたんだと思いました。普段からたまにですが私に抱きついたりすることもあり、今回もその類のものだと思いました。でも、お風呂にまで入ってきて度が過ぎると思い、軽くこうじを払いのけ、半分笑顔で半分怒って言いました。
「こうじ!何するの!やめなさい!ふざけすぎよ!」
そう言いながら私の視線がこうじの顔から下に移った瞬間、こうじの勃起したものが目の中に飛び込んできました。こうじは、全裸で入ってきていたのです。
「ママとしたいんだよ。」
悪ふざけの延長と思っていた私ですが、こうじの言葉と勃起したものにそうでないことを教えら、こうじが今、私に何をしようとしているのかを悟りました。
「出て行きなさい!!」今度は、語気を強めて言いました。
「ママ、いいじゃないか。させてよ。」
「何言ってるの!私たちは親子なのよ!そんなことできるわけないでしょ!」
私は、こうじに力づくで洗い場に押し倒されました。
こうじは私に馬乗りになり両手で私の乳房を乱暴に揉み始めました。
実の息子だけに、大声を上げて助けを求めることも出来ず、かといって私の力ではこうじを払いのけることも出来ずに、どうすることも出来ませんでした。
「こうじ。お願い。やめて。」
「お願いだから、やめて。」
私にできることは、こうじを思いとどまらせることしかないと必死にこうじに訴えました。
しかし、馬乗りになったこうじは、私の顔に体を移動して勃起したものを私の口に押し付けてきたのです。
こうじは、私がいくら訴えてもとまらないと思いました。この現実から一刻も早く逃れるには、こうじの勃起をおさめるしかないと観念してしまったのです。このまま私の口で早く終わらせようと思い直し、抵抗をやめ唇と舌でこうじの勃起したものを受け入れました。
私の思ったとおり、こうじはすぐに私の口の中に精を放ちました。
口の中で少し柔らかくなってきたのを感じ、これで終わったと思っていたのに・・・。
こうじが私の口から抜いても、こうじのものは小さくなることはありませんでした。
こうじは馬乗りになったまま、体の向きを変え今度は私のアソコを舐め始めたのです。
「こうじ。そこだけはだめ。」
「もう一度、ママがお口でしてあげるから。」
「そこ以外なら、何でもしてあげるから。」
なんとかアソコだけはさせてはならないという親としての一心からの必死の訴えも、こうじには届きません。
こうじは、私のアソコを舌でまさぐり、指で内部を掻き回しています。
そして、すぐにその悪夢の瞬間はやってきました。
こうじのものが、私の秘肉を強引に押し開け中に入ってきました。
そのままこうじは私の中に出し、ようやくその日の悪夢は終わったのでした。
しかし、その一日だけでは終わりませんでした。
次の日からは、こうじは学校から帰ると抵抗する私を自分の部屋に引きずり込んで私を好き放題にし、毎回私の中に2度も3度も大量に出していきます。
私は、一体どうすればいいのでしょうか。
抵抗しても、力ではこうじにはかないません。
実の息子のこうじに犯されているなんて主人にも言えません。
実の息子のこうじに妊娠でもさせられたらと気が気でなりません。
やはり、主人に話すしかないのでしょうか・・・。