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2004/02/27 00:52:27
(/Mgjgwnn)
肩をもみながらだんだんと興奮してしまい、とうとう母のおっぱいに手が伸び
服の上からもんでしまいました。
そこからはもう、とまらないと言った感じでなんどもはげしく抵抗する母の
おっぱいをもみまくりました。
そして、押し倒し服をまくしあげおっぱいを剥き出しにし今度は直に何度も何度も
もみ、乳首を指でつまんでくりくりしまくって唾液でぬるぬるになるほどなめまわ
しました。
すでに、はちきれそうになったものをズボンからだしめちゃくちゃに興奮しながら
母のおっぱいにちんこをこすりつけ乳頭ずりの感触を楽しみ。
そのまま、口のほうにもっていき無理やり口に含ませました。
しかし、無理やりだったので気持ちよくなれず下着の上から指でおまんこやお尻の
穴をいじりまくりぐちゃぐちゃにぬれてきたところで下着の横からなかば強引に挿入しました。
足をもち激しくなんども腰を動かし僕は母に向かって、
気持ちいいなら、もっと声だしてよ。そのほうが、僕もきもちよくなれるからさ。
母さん、母さん、気持ちいいよ。すごく、気持ちいい。
母さんも、気持ちいいんでしょ?ほら、めちゃくちゃにしちゃうよ?
なんども、なんども抜き差しを繰り返し、母に声をかけました。
もう、すぐ僕でちゃうよ。母さんに出しちゃうよ?いい?いい?
ほら、はやく答えないと中に出ちゃうよ?
ほら、ほら。ぱん、ぱんと激しく音をたてて僕はそのまま母のおまんこに直接
出してしまいまいした。
あんなに気持ちがいいのは生まれて初めてでした。