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後悔

投稿者:秘密
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2004/02/18 22:11:01 (NTBPk3R6)
うっかりしていました・・・あの時は本当に。
ちょうど3年前の2月、息子の大学受験で東京に同行した5日間、
最初の3泊は、妹が家族で川崎に住んでいたため、私は妹の家に
泊まりました。
試験がすべて終わった日の4日目の夜、絶対に越えてはいけない
はずの一線を、越えてしまいました。
3年間、こんなことなら、最後まで妹の家に泊まればよかったと
思い、悩み、インターネットで同じようなことがあるのか、と考え
検索すると、このページがありました。
ここに吐き出し、一切を忘れてしまおうと思います。

4泊ともホテルのツインの部屋を予約しましたが、私は息子が勉強
するのに気が散るといけないから、最後の夜だけホテルに泊まること
にしていました。
試験も終わり、私も品川駅前のPホテルに泊まった最後の夜、ホテル
の部屋で、息子は私を求めてきました。
というより、お風呂を出た後、ベットに寝転ぶ私に、急に抱きついて
きたのです。
暖房がよく効いていて暖かい部屋だったので、風呂上りの息子はパンツ
1枚で、私は下着にホテルの浴衣1枚で、テレビを見ていました。
夜10時頃、見ていた番組が終わり、さぁ、朝も早かったしそろそろ
寝ようか、とした時、私が寝ているベットにきて寝転び、そっと抱き
ついてきたのです。
子供とばかり思っていましたから、最初は『あら・・まだかわいいのね』
と思いました。
息子の手が私の胸に添えられた時も、偶然にあたったのだと思いました。
しかし、息子の足が私に触れた時、ちょうど息子の股の部分が私のももに
あたり、私ははっきりと息子が勃起しているのがわかりました。
私はどうしていいのかわからず、テレビを見ているふりをして、じっと
したまま息子の動きを何気なく見ていました。
『子供なんだから・・・大丈夫』と、思っていました。
ところが、息子の手が私の胸の、浴衣の裾から入り、乳房を揉み始めた
のです。
『やばい・・やばい・・どうしよう』と思っているうちに、帯を解かれ、
浴衣の前をはだけ、乳房に口をつけてきました。
『赤ちゃんみたいに吸いたいだけ』と思いましたがいつまでも止めません。
このままじゃいけない、誰かきたらまずい・・・。
(誰も来るはずないのですが、その時はそう思いました)
不安になり、何度か、息子の胸と肩を押して離れようとしましたが、
体格が違い、押しやることが出来ませんでした。
そのまま、お互い黙ったまま、しばらく揉み合いました。
私は息子から離れようと力を入れて、何度も息子の胸を押し上げました。
その度、息子は私の上にのり、離れないようにしていました。
私の乳房は息子の手で揉み続けられました。
息子の手が私の下着にかかった時、初めて声を出し、叫びました。
「ダメっ」と。
息子は一旦手を止めましたが、私が黙っていると一気に下着を膝まで
下げてしまいました。
この時、初めて息子が何をしたいのか、はっきりとわかった気がしました。
だめ・・・だめ・・と思いながら、私は息子の下から抜け出そうと動き
ましたが、がっちりと力強く上から抑えられて、抜け出せませんでした。
いつの間にか、下着も、もみ合ううちに脱がされてしまいました。
浴衣を着たまま、両腕を浴衣に入れたまま、前をはだけさせられた私は、
ベットの上で息子から逃げ出そうとしていました。
なぜか、息子を思いっきりひっぱたく事は、出来ませんでした。
揉み合う内に、息子の手が私の股間を触り始めました。
もちろん足をぎゅっと閉じて、触らせないようにしましたが、上から
押さえ込まれたまま触るので、動けませんでした。
息子とわかってはいても、触られるうちに濡れてしまいました。
頭のなかも、ぼーっとしていたように思います。
だんだんと力が抜けていき、『もう少ししたら止めてくれるだろう』
と思うと、私は抵抗することもしなくなりました。
閉じた足の力も段々と抜けていきました。
そしてしばらくの間、好きに触らせてやりました。
落ち着きを取り戻した私が下を見ると、息子が乳房に吸い付いたり、
おなかや足を触ったりしているのが見えました。
でも、そこから先に進むことはありませんでした。
私は気付きました。『知らないんだ・・・』と。
いつのまにか息子もパンツを脱いでいましたが、それ以上進みません
でした。
『よかった、これ以上はないんだ』と思うと、私の気持も落着きました。
息子の様子を見ていましたが、今度はかわいそうになってきました。
試験も終わり、受験勉強からふっきれた息子がいとおしくなり、
上に乗っている息子の頭を撫でてあげました。
私が動かなくなったので、息子の腕の力も抜けてきました。
ここで止めておけば良かったのですが・・・どうしてそんな事を
思ったのか・・
『いいよ』心の中でそう思い、私は足を開いてしまいました。
『してみる?ここに入れてみる?』そう思い、私は息子のお尻に手を沿え、
私の開いた足の真ん中へ導きました。
何も言わないのに、私の思いが伝わったのか、息子は私の上に乗り、
開いた私の足の間に入りました。
この時、初めて、目が合いました。
お互い、見つめ合い、私は息子の目を見ながら頷きました。
心の中で『いいよ』と言ってしまいました。
息子は硬く勃起していました。
先が私のヴァギナにあたりました。
私は目を閉じて、息子のお尻に添えた手と腕に力をいれ、引きつけました。
息子のペニスが・・・・ゆっくりと私の中に入ってきました。
なんでこんなに硬いんだろう・・・最初の感想でした。
全部入った時、私は大きく深呼吸しました。
私の中で、ぱんぱんに膨れ上がっているようでした。
ぎこちなく私の上で動き始めた息子の背中に手をあて、私は横を向いて
いました。
頭の中は、もうはっきりとしていました。
冷静に、何が起こっているか、母親の私と実の息子が何をしているか、
わかっていました。
私の上の息子の吐息が激しくなり・・・私はわかりました、
射精する、出るのだ、と。
私はなにも考えることが出来ませんでした。
そして、息子が急に強く抱きついて腰を大きく動かした時、私は、
私の中に熱いものが注がれるのを感じました。
どくどくどくと、息子の熱い精液が私の中にそのまま出ているのが
わかりました。
出し終わると、黙って息子は離れました。
その後の会話は、よく覚えていません。
ただ、息子が一言「気持ちいい」と言ったのだけは覚えています。
シャワーを浴び、二つあったベットの片方で、一緒に寝ました。
(狭かったですが朝まで一緒に寝ました)
翌朝も・・私は息子の求めるまま、体を開きました。

帰りの新幹線の中で・・・後悔しました。
息子も隣に座ったまま、黙っていました。
どうしてしちゃったんだろう・・・と悩みました。
その後、ちゃんと話し合っておけばよかったのですが。
恥ずかしく、もう忘れてしまおうと何度も思いました。
それから今まで、この3年間・・。
息子は家に帰ってくる度、私の体を求めます。
だめだ、だめだと思いながら、甘えてくる息子に負けてしまうのです。
主人は仕事で出張が多く、罪悪感がありながらも息子の求めに応じて
しまいました。
でも、この告白で、息子との過ちをすべて忘れます。


 
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