ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

親心に感謝

投稿者:夢太郎
削除依頼
2004/01/09 18:51:08 (WEDiCPOk)
俺が高校に進学して間もない頃のことです。母の弥生は39歳。父は仕事で月に8日ほど地方廻りを担当する営業マンも兼ねていたので、その日の朝早くに九州の方に旅立って行ったばかりだった。前の晩、俺は早寝したせいか、たまたまフッと眼が覚めてトイレに行った時、両親の寝室から聞こえる異様な声に、「やってるな」と思いながらも普通にトイレを済ませ戻る時、好奇心から悪戯心が頭をもたげ、一度で良いから覗いてみたいと思った。そこで一旦寝室の前を通り過ごしてから、俺は足音を忍ばせて寝室の前に戻ると、丁度母が「ねェ、明日から一週間もよ。今夜は弥生を思いっ切りイカせて」と甘える声が聞こえた。明らかに母が父にエッチなことを頼んでいる言葉に、父も「じゃ、先に俺の物をしゃぶってくれ」と反対に注文をつけていた。そんなやり取りに、俺のチンポはビンビンの勃起状態になっていた。俺はチンポを押さえて2階に駆け上がると、母である弥生の裸体を脳裏に浮かべながらオナニーに耽った。弥生は息子の俺が見てもスタイルは良いし、顔も美人で好みの女だったので、いつもオナニーをする時は、おかずにしながら扱いていた。次の日は日曜日だったが父は早くに出掛けたらしい、俺が起きた時には既に父親の姿はなかった。「父さんは、もう出掛けたの?」俺は気分良さそうにニコニコしている弥生に尋ねた。「そうよ、今出掛けたばかりなの。夢ちゃんは日曜日なんだからゆっくり寝てても良いのに・・」と言いながら振り向いたその口許を見て、俺のチンポは思い出したように勃起を始めていた。その日の昼下がりのこと。母が叔母の所に行くからって言うんで、俺は生返事をして送り出すと、急いで両親の寝室に入りベッドの下に隠されている親達の秘密の詰まった引出しを開けた。そこには、大人の玩具と言われる卑猥な形をした物の他にも、ビデオが3本も詰まっていた。俺はさのビデオを素早くデッキにセットしてそれを見ながら夢中でオナニーを初めていた。ふと人の気配に気付いて振り返ると、何とそこに出掛けた筈の弥生が戻って来たのである。「夢ちゃん、あんたって・・・」呆気に取られたような顔で俺の姿を見て立ち竦んでいた弥生は、それでも気分を取り直したのか、「1人エッチならまだ良いけど、嫌がる他所の娘さんに悪戯したらダメよ」と言いながらベッドに腰を下ろした。
「お母さんね、今日は妹の所に行くのは止すわ。それより、今は夢ちゃんのことが心配だからよ」と言ったのである。俺は黙ってビデオの画面を見詰めていると、「そうね、夢ちゃんも17歳だから当然かもね」と言いながら弥生もビデオを見ながら、「あんなことがしてみたいのね?」と言われ、俺はちょっと考えていたのだが、ゆっくりと頷いてみせた。
「分ったわ。でも、絶対に強姦なんてしたらダメよ。そんなことで警察に捕まったらお父さんも私も、その娘さんに申し訳なくて自殺してお詫びすることになるわ。だからそんな悪いことは絶対にしないって私に約束してくれるわね? そうしたら、これからは私がして上げるわ」と言うと、弥生は寝室を出て行ったのである。玄関の鍵を掛ける音がして直ぐに弥生は寝室に戻ると、着ている物を脱ぎ出した。「夢ちゃんも脱ぐのよ。こういうことはお互いに裸で肌を合わせないとね」と弥生は素っ裸になると、「夢ちゃんは、まだ童貞よね。うん、だったら女性を知らないでしょ。ビデオじゃ良く分らないから私ので確かめて見て・・・」弥生は股を拡げてまんこを指で示しながら、「これがクリよ。女が1番感じるクリトリスなの。その下の小さな穴がオシッコに出る穴よ。分るわね。それとここが男性を迎え入れて気持ち良くさせて上げる穴なの。分った?」俺は弥生のそんな話を聞きながら、チンポの先から我慢汁が溢れていた。「まぁ、若いだけあって元気なのね。私がおしゃぶりして上げるわね」と言うと、俺のチンポの根元を握ると舌の先でペロリと先端を舐めると、一気に咥え込んだ。「ううっ、母さんお・俺っ、凄く気持ち良いよ!」と思わず叫んでいた。何のことはなかった、1分もしないうちに俺はイキそうになって「母さん!俺ッ、イクうッ!」と言うが早いか弥生の口の奥で射精を開始していたのだ。弥生は根元の方から唇で締め付けるようにしながら、俺の精液を吸い出すと、そのままゴクリっと飲み込んでくれた。「夢ちゃんの精液だからとっても美味しいわ」と言ってニッコリと笑うのだった。
「俺、前から母さんが好きで、夕べみたいに父さんとやってると堪らないんだ」「やっぱりそうだったね。それで夕べはオナニーをしたの?」「うん、したよ。母さんの裸を頭に描いて扱いたんだ」「そう、これからは私がして上げるわ。でも、このことは絶対にお父さんに言ったらダメよ。もし分ったしまったらお母さんはこの家を出されてしまうのよ。そんなことになったら夢ちゃんも淋しいでしょう。だからこのことは2人だけの秘密にしないと・・分ったわね?」弥生に言われるまでもなかった。俺は好きな弥生との間に完璧な秘密が持てたことが嬉しいとさえ思った。「あらら、凄いのね。もう勃起させて・・・」弥生は、今度は私の身体に入れてと言わぬばかりに腰を前後に振った。
「俺のチンポを母さんのマンコに入れて良いの?」弥生は小さく頷くと身体を倒していった。俺は夢中で弥生の股の間に入ると、痛いほど猛り狂ったチンポを教えて貰った穴に宛がうと一気に腰を進めた。「あぁう、凄いッ!」
ベチョベチョに汁で濡れていた弥生のまんこに、俺の物は苦もなく吸い込まれていた。弥生は何度も身体を仰け反らせて喘いだ。その度に「夢ちゃんのって大っきいのね。凄く気持ち良いわ。ね、奥に入れた時に腰を回すのよ」と教えて貰った俺は、弥生の言う通りに1番奥に届いた時に腰を捏ねるようにクリンと回した。だが、そのうちに、これまでとは違った気持ち良さに俺はイクことを悟った。
「母さん、俺ッ、イキそうだよ」と言うと「良いのよ。思いっ切り出して」と言う弥生の言葉も耳に届かぬうちに射精を始めていた。
その後、お互いの性器を舐めあって奇麗にした。その時も俺は、オナニーでは感じたことのない痺れるような快感に、弥生は俺の女だって思うようになった。「母さん。俺、これから父さんが居ない時は一緒に寝ても良い?」「夢ちゃんがそうしたいんだったら良いわよ。でも、ここはお父さんとのベッドなのよ、だから私が2階の夢ちゃんのお部屋に行くわ。それで良いでしよう?」「うん、嬉しいよ。2階が俺たちの愛の巣ってことだね?」俺は弥生にキスを仕掛けて行った。舌を押し込むと、弥生も激しく絡めてきた。萎んでいた俺のチンポは、見る見る生気を取り戻し勃起を始めていた。
それからの一週間、父が留守の間の俺と弥生は、爛れたようなセックスに明け暮れたことは言うまでもない。今では、弥生が持参する小道具を使って事前の楽しみまで覚え、父の出張を今か今かと待ち望んでいる毎日になった。
いや、俺ばかりではない。弥生も言葉でこそ言わないが、明らかに俺とのセックスを待ち望んでいると思っている。頻繁に使うようになってから、気のせいか俺のチンポもひと回り大きくなったように思えてならない。
そして弥生を喜ばす俺のチンポの色も、少しだが黒くずんで精悍な感じに変貌しているのには、自分で驚いている。1年でこれだから、来年の今頃は更に逞しく成長するであろうと思うと、1人ニンマリする今日この頃であります。


















































 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>