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2000/01/31 22:44:26
(CrWqUWwc)
母の体は柔らかく、
温かだった。
僕は母との長いキスが終わると、
無我夢中で母の体を舐め回した。
右手で左の乳房をもみ、耳やうなじに舌をはわせると、
母は身をよじって熱い吐息をはいた。
「ああ、はぁあん、ああっ、一平」
「おかあさん」
そのころの僕はまだセックスの経験は浅かった。
雑誌やビデオで得た知識とテクニックで
母の申し分のない体を必死に愛撫した。
腋、腹部、ふともも、腰、あちこちを舌で舐め回しながら、
両方の乳首を指で刺激すると、
母は別人のように声を上げ、僕にしがみついてきた。
「いい、素敵、素敵よ、一平、ああん、かんじちゃう・・・」
まるでAV女優のようだ。母も女なのだ。
僕は喜びと興奮に打ち震えて
上体を起こし、夢にまで見た母の
バストにしゃぶりついた。
「ああ、いや、ああん、やめないで、ああ、こんなこと
父さんには絶対内緒よ・・・」
とうとう母とセックスができる。
そんな実感が沸々とわいてきた。