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2000/01/09 16:47:26
(qj4lfZcU)
親父は去年、再婚した。
相手は、親父の会社の秘書だ。
年は24歳で、親父とは30歳も年が離れている。俺よりも1歳年下だ。
親父は、年末年始、ずっと海外出張で、家には俺と新しい母親の美紀の二人きり。
親父に、初めて美紀を紹介された時、俺は美紀に一目ぼれしてしまった。
それから、俺は美紀と親父のセックスを想像して、毎日のようにオナニーした。
その美紀と二人きりになるチャンスがやってきた。
最初の夜は、俺も美紀も落ち着かず、会話もあまりせずに、そのまま、
寝てしまった。
次の日は、少し緊張もほぐれ、ようやく会話ができるようになり、
二人でテレビを見たり、冗談を言って笑ったりして、やがて、夜になった。
俺は意を決して、美紀が風呂に入ったのを覗こうと浴室にそっと忍び込んだ。
まず、美紀の脱いだばかりの下着を探し、ブラとショーツを手にとって見た。
人妻だというのに、白の下着である。俺は、美紀の下着をポケットにしまい、
風呂場の戸を少しだけ、開けた。
と、その時、美紀が、戸を開けたのだ。
「優さん、何してるの?」
俺は、心臓が止まるほど驚き、何も言い訳ができなかった。
「一緒に入りたいの?今日は、あの人もいないから、一緒に入ろうよ」
美紀のその言葉が信じられなかったが、気が付くと、俺は自分で服を脱ぎ、
恥かしいので前を隠しながら、中へ入った。
美紀も少し恥ずかしがっていたが、俺の手を引いて、湯船に導いてくれた。
俺と美紀は、向かい合って湯船に座り、黙ったまま、
お互いの顔をみつめあっていた。
やがて、美紀の顔が近付いてきて、美紀の方からキスをしてきた。
俺にとって、初めてのキスだったので、それだけで一気に勃起してしまい、
手で隠そうとしたが、美紀は俺の手を自分の胸に導いてくれた。
「優しく触って」
俺が美紀の胸を触っている間、美紀は俺の勃起したモノを触ってくれた。
当然、俺はすぐ湯の中に放出してしまった。
美紀は、俺がすぐイッたのに、黙ったまま、優しく微笑み、俺の手を引いて、
濡れた体のまま、美紀の寝室に連れて行ってくれた。
俺をベッドに寝かせると、美紀も隣りに寝て、優しくキスしてくれた。
俺はもうガマンできなくなり、美紀に覆いかぶさって、
美紀の胸を舐めまわそうとすると、
「待って、先に言っておかないといけないことがあるの」
「わかってるよ、親父には言わないから」
「違うの。そうじゃなくて、実はわたしも初めてなの」
俺は何のことか、わからなかったが、美紀はまだ、バージンだと言った。
俺は親父とのことを聞いたが、親父は年でもうできなかったそうだ。
「俺も初めてだから、うまくやれる自身はないよ」
「いいの、でも、初めてのときは痛いそうだから、優しく入れて」
俺は、美紀の唇を奪いながら、胸を激しく揉んだ。
そして、ガマンできなくなり、美紀の脚を広げ、挿入しようとしたが、
なかなか入れることができなかった。
美紀もなんとか俺が入れれるように、真っ赤になりながら、
大きく脚を広げ、手で導いてくれた。
そして、ようやく俺は美紀の中に入ることができた。
少し入れただけで、美紀は痛がった。
俺は少しづつ入れてあげたかったが、爆発寸前だったので、
少し強引に奥まで入れた。
美紀は悲鳴をあげたが、その悲鳴を聞いた瞬間、俺は美紀の中へ放出した。
美紀は、ぐったりした俺を優しく撫でてくれた。
そして、美紀は、美紀も俺とこうなりたかったと言ってくれた。
美紀は、結婚した以上、他の男とはHできないし、このままバージンでは
いたくなかったそうだ。
親父も美紀がバージンだということは、知っていたそうで、
俺となら、Hしてもいいとまで言ったそうだ。
その日は、朝まで美紀と愛し合った。
次の日もその次の日も、美紀は俺を受け入れ、俺も狂ったように、
美紀の中へ挿入した。
もうすぐ、親父が出張から帰ってくるが、俺は美紀を親父には渡さない。