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叔母さんとの激しいセックス

投稿者:敏明
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2000/01/06 18:30:13 (m.nR8sIK)
 大晦日に叔母さんは家にやってきました。見ただけで夏にフェラチオして
もらった感触を思い出し勃起してしまいました。1日は家族も皆いて2人
きりになれませんでしたが、2日は朝から家族で親類の家にいくことに
なっていました。僕はイヤなのでパスすると、なんと叔母さんも風邪気味と
いって家に残ってくれました。

 車で家族全員が出かけると叔母さんから僕の部屋にやってきて、いきなり
立ったままディープキスです。そしてキスをしながらズボンの上から
チンチンをこすります。
「敏ちゃんのこれ、叔母さん欲しかったのよ。もう固くなっている」
「最初は叔母さんのお口に頂戴ね」というとひざまずき、ズボンとパンツを
おろすと、すぐに口にくわえてくれました。なま暖かい口の中の感触と
叔母さんの手の冷たさで、この日のために4日間オナニーしていなかったので
もう発射寸前です。
「叔母さんもう出ちゃう」「いいの。早くお口にちょうだいね」
という言葉と同時に一気に射精しました。叔母さんは口の奥に受け止めてくれ
ごくりと飲み干し、残りもなんどもチンチンをしごいて絞り出してくれます。

 叔母さんは立ち上がると裸になってくれました。恥ずかしがっていましたが
93センチあるオッパイは見事で肉付きも豊満です。子供を産んでいないので
オッパイは垂れていないで乳首も黒くなくきれいでした。
僕は抱きついてオッパイにむしゃぶりつきました。早くオマンコも見たいので
パンティを脱がし足を広げると、叔母さんは異常に興奮し始めました。
「ああ、恥ずかしい・・・兄さんの子供に、若い男の子に恥ずかしいところ
見られているのね。奥までのぞかれているのね」そんな色っぽい声に
興奮し、僕はオマンコをなめました。もうすでにぐちゃぐちゃに濡れていて
唾液なのかオマンコ汁なのかわからないもので口の回りもビチョビチョに
なりました。音を立ててオマンコを吹立てるたびに叔母さんは悲鳴をあげ
腰を振り、1回目の絶頂を迎えました。

「ああ、男の人にオマンコなめられるなんて3年ぶりかしら。いっちゃった。
今度は敏ちゃんのオチンチンでいかせてね」というとオチンチンをまた口に
入れます。すでに僕は爆発寸前で、オマンコに入れたくなりました。
叔母さんは僕の机に手をつくと「ねぇ、バックで入れて。私好きなの」と
お尻をつきだしたので、後ろから突き上げました。激しく突き上げ
ブラブラゆれるオッパイを揉み、僕は無我夢中でした。
「ああ、いい。敏ちゃんのおっきい。太いし固いわ。奥まであたる」
「もっともっと激しく突き上げて」出し入れするオマンコからいやらしい
音が出ています。叔母さんの大きなお尻を抱えて、激しく突き入れて
僕も射精寸前になりました。「叔母さん、もうだめだよ」
「いいわ、出して。中に出して。一杯叔母さんのオマンコに注いで」
「いく、いくわ。敏ちゃんも一緒に行って・・・」さっきのフェラチオより
大量の射精をしたような絶頂感を味わいました。

 その後、お互い汗と精液でベトベトなので一緒に風呂に入り、そこでも
1回セックスして、お昼は裸で食事して、家族が帰ってくるまでの3時間
正上位、女性上位、バックとセックスしました。叔母さんのいやらしい
オマンコと豊満なオッパイ、そして巧みなフェラチオで何度も何度も
勃起してしまい、40歳の熟女の肉体を堪能しました。

 次の3日はもう叔母さんが帰ります。僕は自分から叔母さんを車で
駅まで送ることにしました。運良く家族は同乗しなかったので、
駅の地下駐車場に止めて車の中でフェラチオをしてもらい、叔母さんの
体を触りまくりました。叔母さんのパンティの中に手を入れると
ヌルヌルに濡れていて、ここでオチンチンが欲しいといいましたが、
電車の時間もありそこまでは出来ませんでした。

 しかし今度の3連休に叔母さんの家に遊びに行く約束をしました。
両親のOKです。叔母さんは駅で別れるときに耳元で
「今度は誰もいないから2人でたっぷりHしようね。オナニーなんか
しないで、その分叔母さんのオマンコに敏ちゃんのオチンチンとザーメン
注いでね」といわれ、思わずパンツの中で射精しそうになってしまいました。

 次もまた叔母さんとのセックスをログします。
 
 
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