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娘に

投稿者:内緒
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2000/01/04 12:17:01 (k1FnFyRA)
 私の妻が逝ってからもう3年。
男やもめになった私と中学1年生の美紀と二人で細々と過ごしている。
美紀は私が言うのも気が引けるがなかなかの美少女である。昨日、私は取り返しの
つかないことをしてしまった。美紀が眠っているとき、私はその寝顔があまりに可
愛くて、いや美しくてつい、美紀が深く眠っているのを確かめて彼女の布団に入っ
ていった。優しく、頭をなでて、そっと唇に触れて、抱きしめた。
 すると、美紀は「お父さん、もっと強く抱きしめて」と言った。
私はもう後に引けず、理性も吹っ飛んでしまった。
彼女のパンツを下ろしやさしくおまんこを口に含んだ。甘酸っぱさとしょっぱさと
入り交じった処女の匂いがたまらなく私を興奮させた。舌でクリトリスをなめると
美紀は小さな声で「うーん」と声を出した。なんとセクシーな男を喜ばせる声を出
すのかと私は興奮した。
 さらに美紀の口に大きくなったペニスを持っていった。「美紀お願い。なめてご
らん」美紀は私のペニスを口一杯あけて食べようと努めてくれるのである。なんと
けなげな娘かと私は涙がでそうになるほど愛しくなった。
 オッパイはまだつぼみ。けれど小さなおわんはしこしこと固く乳首は結構大きく
立ち上がっている。
「美紀、美紀、美紀」「お父さん、お父さん、私、ずっとお父さんにこうしてもら
いたかったの」「美紀、美紀、美紀」「お父さん、もっと気持ちよくして」
私はペニスを娘のおまんこにあてがった。しかし、全く挿入は不可能に思えた。
あまりに小さくあまりに固く、痛がり始めたので挿入をあきらめおまんこの入り口
あたりをペニスでこすっていた。たまらない快感であった。徐々におまんこからジ
ュースが流れ始めてきた。そうだ、オイルがある。私はオイルを私のペニスと美紀
のおまんこと肛門の穴までたっぷりと塗り込んだ。
 そして、もう一度挿入を試みた。
何と、ずるっずるっと入っていった。少し痛がっていたがもう止まらない。
思い切り腰をいれて美紀のおまんこ深く挿入した。
すごい締め付けとゆがんだ美紀の顔、苦しそうにあえぐその声、私は自分が悪魔の
快感のおぼれていくことを予感した。
 固いおっぱいは乳首がきんきんに固くなっていた。
その乳首を舌で転がしながら、少しずつ、少しずつ、ゆっくりとゆっくりとピスト
ンを続けた。「うーん」「うーん」「はっはっ」「うーん」とこの世で聞いたこと
がない美しく切ない悲しい、うれしい声を出し続けている美紀。
私は決心した。この子は誰にもやらない。これから、毎日、美紀と新しい生活を始
める。まさに悪魔と化した父と悪魔の快感に身をゆだねる私たち親娘。
今、私は最高の幸せである。
 このメールを書いている私のペニスを美紀が巧みになめているのである。
 又、皆様に報告します。  
 
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