ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

母と姫はじめ

削除依頼
2000/01/03 01:45:51 (l0A/xfWY)
母は今52歳、わたしは30歳のマザコンである。母は他の人から見ればオバサンだろう。
しかし私から見れば完全なる女体を持った一人の魅力的な女性だった。
他の人には理解できないかもしれないが・・・・・・。

私がはじめて母と結ばれたのは中学2年のときだった。私は学校をずる休みするのが
多くて母は悩んでいたのだ。その日の朝も私は学校に行く気がしなかった。
実は私は学校でいじめに遭っていた、酷いいじめで今の私は精神を少し病んでいるほどだ。

母「まぁ君、まだ起きないの?」

いつもの通り母の声が聞こえた、私はベッドの中で毛布を頭までかぶり寝ているフリをした。
母は私の部屋に入ってくると毛布をはがし、私を無理にベッドから引きずり出そうとした。
だから私は母を突き飛ばし、逃げようとした。しかし運悪く私が突き飛ばすと同時に母は
足を滑らせてしまい勉強机の角に思い切り後頭部をぶつけてしまったのだった。
なんていうことだ、母はそのまま気を失ってしまった、私は殺してしまったのではないかと
焦った、2,3分ほど呆然と立ち尽くしていたが、気を取り直して母の側に行き血は出ていないか
どうか確かめた。幸いなことに近づいてみると母が息をしているのが解った。私はほっとする
のと同時に、母が気づいたらどんな修羅場が待っているかを思うと気が滅入った。

私はとりあえず母を私が先ほどまで寝ていたベッドに寝かせることにし、母を抱き上げた。
母の体がこんなにも軽いとは思わなかった。ベッドに寝かせるときに母の体から女の匂いを
嗅ぎ取ることが出来た。私はまだその時点では童貞だったが母のその女の匂いを嗅いだとたん
もう下半身は勃起しており母の体を息子ではなく一人の男として見ていた。

私はやおら自分のチンコを露出させた。もう凶悪なほど固く勃起していた。
私はそのチンコを母の口元にもっていき気を失っている母の唇にこすりつけた。
その唇はプリプリとした柔らかさで私のチンンコを刺激してくれました。

私「ああ、母さん・・・幸子・・・最高だ・・・」

私は思わず母の名前を口にしていました。その時です、母がいきなり目を覚ましました。
最初母は何をされているのか理解できないようでしたが私のチンコが目の前にあるのに気がつくと

母「まあ君!!なにしてるの!!」

と金切り声をあげました、私は母のその声に逆上しました。いきなり母の顔を拳骨で殴りました。
ぐしゃっという音とともに母の悲鳴がしました。私はその悲鳴を聞くとまた逆上し今度は胸を
殴りました、ばしっという音とともに母が悲鳴を上げます、私はまた逆上し今度は腹を・・・・・。
結局母が「やめて」と言いながら泣きつづけるまで殴ってしまいました。

母はもう抵抗しませんでした、私が母の膣の中にチンコを挿し込んで冷たい精液を子宮の中まで
注ぎ込んでもただ泣いているだけでした。その日から私と母の関係が始まったのです。
母は3回妊娠しました、私が避妊をしないせいなのですが3回ともおろしました。
今は52歳で妊娠とはもう縁が切れている歳です、毎日私の精液を母のマンコは受け入れてます。

今年の姫はじめは母の両手を縛ってバックから犯してやりました、除夜の鐘を聞きながら
チンコを入れるあの感触はやめられませんよね。母も喜んでいるし・・たぶん・・喜んでいると思う・・・。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>