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2000/01/28 22:22:29
(b8OIVvcv)
僕と母は夢中で唇を吸い合い、
舌を絡め合った。
「お母さん」たまらなくなって僕は
初めて母を呼んだ。
母は何もいわずに僕の背中に回していた手を
僕の股間に伸ばしてきた。
こちこちになった僕のペニスを
母はゆっくりとしごき始めた。
「ああ・・・」
それだけでもう僕はいってしまいそうだった。
僕は母の体にしがみついて
息を荒げて快感をむさぼるしかできなかった。
「あっあっ」
めくるめく快感とともに1回目の
射精が訪れた。
どくどくと熱い樹液が母の指や腕を伝って
シーツに染みていった。
勢いよく飛び出した液は母のバスト
あたりにまで飛び散っていた。
僕は激しい後悔と羞恥心におそわれた。
なんてことをしてしまったのか。
母と目を合わせることができず、
息づかいが荒いまま布団の上に
力無く体を横たえた。