去年のGWの話なんですが、、
亡くなった父の3回忌があって叔父さん(父の弟)が来てくれました。
親戚が帰り叔父さんだけが泊まっていきました。
というのも住んでいる家は祖父のもので、父と叔父さんの生家でもあったのです。
今でも叔父さんが使っていた机もあり、今は俺の部屋になっていました。
夜は母と叔父さんがお酒を飲み、父の思い出を話していました。
お酒の飲めない俺は早々と退散し自分の部屋へ行きました。
どれくらい経ったのかと思い時計を見ると12時を過ぎていました。
そろそろ寝ようかと思いその前にトイレに、、
キッチンを通らずトイレに行こうとすると、母の重苦しい声が聞こえました。
「ああ、、あ~、は~は~、」
扉の隙間から中を覗くと、母がテーブルに胸を着けて叔父さんが母の後ろからスカートを捲りパンツを下げ、自分の物を母の中に入れているんです。
「やめて、、あの子が来るわ、お願い、、」
「どうして今晩だけ拒むんだ。いつもなら受け入れてくれるじゃないか、、」
「だって、今日はあの人の命日だから、、」
「そんなことを言いながらここはもう濡れているよ。お義姉さん。」
「いや、、、」
話の内容から二人はあの夜が初めてではないようでした。
叔父は片手で母の腰を押さえ、もう片手で母の口を押さえて大きな声が出ないようにして腰を打ち付けているんです。
しかし、あれだけ拒否していた母も、叔父さんが体制を変え自分の物を母に咥えさせると、おいしそうに口に咥えているんです。
当時俺は高校3年生、母は40過ぎで何度か母の下着で自慰行為をしていました。
そんな母が父の弟とセックスをしていたなんて驚きでした。
俺は黙って自分の部屋へ行き思い出してペニスを扱いていました。
翌日叔父さんは帰っていきましたが、母が駅まで送っていくと言って出かけたのですがなかなか帰ってきませんでした。
多分二人は別れが惜しくなったのか、ラブホテルに入ってまた抱き合っていたのではないかと思います。
そして今年から俺は一人暮らしをしながら大学へ行っています。
叔父さんの家から1時間くらいのアパートで暮らしていて、時折叔父さんの家にもご飯をよばれに行っています。
そこには叔父さんの妻の義叔母さんもいて、凄くきれいな人なんです。
叔父さんは今年の4月から部署が変わったようで出張も多く、寂しくなった義叔母さんの性欲の相手を俺がにしています。
時には叔父さんの家にお泊りして義叔母さんと一緒にお風呂に入り、そのまま翌朝まで、、いいえ翌夕方まで過ごすこともあり俺の性欲解消にもなっています。