26歳の私と28歳の夫・浩二にはまだ子供がいない。去年、父が交通事故で急死し、48歳の母・由美子が一人暮らしになるのを放っておけず、私たち夫婦の家で暮らす事にしました。
暮らし始めて半年経ったある日、私がパート先で急に気分が悪くなり早退して帰宅すると、玄関の鍵が閉まっていた。
夜勤明けで夫がいるはずなのに不思議に思い、合鍵で中に入るとリビングは静かで誰も居なかった。
すると二階から、母と夫のくぐもった喘ぎ声が聞こえてきた。
恐る恐る階段を上がり、寝室のドアをそっと少し開けると、そこには信じられない光景が広がっていた。
母が夫の股の間に跪き、反り返った大きなペニスに舌を這わせ、亀頭を丁寧に舐め回していた。
夫は「あぁ~、お義母さん…出そう!」と声を震わせ、母は「このまま口に出していいよ」と囁きながら喉奥まで咥え込んでた。
「お義母さん、出すよ!」と言って夫の腰が跳ね射精すると、母は躊躇せず精液を飲み干して、射精してもなお硬いままのペニスに母は自ら跨がり騎乗位で一気に根元まで沈めた。
「あぁ~…浩二さんの…おっきいのが入ってるっ!」と呻きながら母の熟れた腰が激しく上下し始め、グチュグチュと卑猥な音が部屋に響いてた。
夫は母の豊満な尻を揉みながら 「由紀恵とするより…全然気持ちいい…!」と二度目の射精を母の膣奥にしてた。
私はその光景を見て胸が締め付けられるような衝撃に襲われ、体調不良のことなど忘れて音を立てないよう家を飛び出し夕方まで公園のベンチで放心して時間を過ごした。
夜、帰宅すると二人はいつものように笑顔で「おかえり」と迎えてくれて、何事もなかったかのように母は夕飯の支度をし、夫はソファでテレビを見ていた。
私の耳の奥で、夫の「由紀恵より全然いい」という言葉が何度も反響してた。
夫や母に問いただすべきか、それとも知らないふりをして、このまま三人で暮らし続けるのかと考えると夜も眠れず、私は天井を見つめながら答えの出ない問いを繰り返しています。