子供の頃、母のストッキングに興味がありオナニーをしていた。
しかし、決まって金曜日の夜にはストッキングとパンツがボロボロで捨ててあることがおきた。
気になり母が帰る所を見ようとした。
個人病院で働いていたナースの母が先生と一緒に裏の倉庫へ入った。
僕は倉庫へ近づくと中を覗いた。
母が産婦人科にある椅子にナースサンダルを脱いで座った。
先生が母の両手を台に縛り、スカートを捲り片足づつ、足乗せ台に紐で縛った。
顔には目隠しと猿轡。
ストッキングをさらけ出す姿に興奮した。
先生がローターをマンコに当てると母が悶えた。
ローターを当ててるとストッキングの爪先がグーパーグーパーと動く。
先生「寺山さん、気持ち良いかね(笑)」
母「んぐ~っ‥んぐ~っ‥」
母を助けようか悩んだがエロいので何もしなかった。
母の体が痙攣した。
先生がストッキングの先を匂ったり舐めたりすると、ハサミでストッキングの股を切り、パンツも切った。ストッキングのいろんな所をビリビリ破いた。
これがストッキングの破れた原因だった‥
そのまま母とセックスを始めた。
母「んんっ‥んんっ‥んううっ‥」
先生「いいよいいよ。寺山さんは締まりがいいね。」
嫌がる母にガンガン突く。
中出しが終わると母は自由にされた。
台から降りた母の顔は女の顔になっていた。
先生「ほらいつもの。」
母はしゃがみフェラをした。
フェラが終わりシコシコすると顔射。
先生は満足してその場を去った。
母はティッシュで精子を拭くと倉庫から出ていった。
僕はこの行為が頭から離れず、それから金曜日は病院の倉庫へ行く。