私は大学生で同じ上京した兄夫婦の近所にアパートに住んでいる。
義姉(28歳)は何かと気に掛けてくれ、僕の世話もしてくれます。
今年の7月頃、エロビデオを見てオナニーしている所を義姉に見つかってしまい
凄く叱られたが、義姉は「こんな事ばかりしてると兄に言いつけるよ、もっと、
頑張って勉強しなさい」「こんなことしない様にこれから私がしてあげる」と
変な理屈でTシャツをめくり自分でブラを下げ、「舐めなさい」と怒った口調で
迫ってきた。色白の88のオッパイにしゃぶりついた。義姉は僕の復活したペニス
を扱き始めた。そして口に咥えフェラを始めた。余りの気持ちよさに3分持たずに
口の中へ放出した。「これで、勉強に専念できるわね、兄には絶対内緒よ」と言い
衣服を整え部屋を出て行った。次の日、また、義姉が来て「自分でしてないか
チェックするわ」と言い、ズボンとパンツを下げペニスを咥えフェラを始める、
そしてまた、自分でTシャツを脱ぎ捨てピンクのブラジャ-をたくし上げ、オッパイを私に揉ませます。今度は自分が椅子に座り、スカートを捲くりパンティーを脱ぎ
そして私に膝まつかせ「舐めなさい」と言い、10分以上舐めさせる。それからベトベトのオマンコに挿入した。義姉は大きな声を上げ悶え何回もイッタ。
後で本音を聞くと兄との回数も減り、要求不満気味で、兄より大きいペニスを見て
たまらなくなったらしい。 その後、家に来ると必ず、SEXし義姉の手ほどきで
テクニックも覚え義姉も満足して帰る様になった。 授業の休みの日は朝から
来て夕方まで、ほとんど裸で過ごしSEX三昧。兄が出張の日は僕が夜、泊まりに行き
朝方まで遣り捲くっている。