俺には一つ年上の従姉妹がいる。名前は沙織。顔面偏差値は55程度だが、白い肌
とむっちりしたボディがたまらない。中学生の頃から、時々パンティーを拝借し
ては間接的レイプを楽しんでいた。俺の人生の中で最も活躍してくれたオナペット
だ。沙織は東京で看護婦をしている。帰ってくるのはGWやお盆、そして正月だ。
沙織への思いが爆発する瞬間でもある。あまり外出の多くない沙織がちょっと外出
した隙に、作成しておいた合鍵で忍び込み、パンティーを探し出す。もう10年以上
も続けているのだが、パンティーにも歴史があってなかなか刺激的だ。看護学校に
入ってからは色気づいたのかサイドの紐が細いパンティー。看護婦になってからは
透けるのを気にしてかホワイト系のパンティー、今は勤務時に着替えているのか、
パステル系のパンティーが多い。
先日、彼女の住む寮に一週間とまりに行ったときは、最高だった。彼女が仕事に
出かけるとすぐにパンティー箪笥を開けて、たんまりとオナニーにふけった。
パンティーに気を使っているのか本当にたくさんあって、ザーメンをぶっ掛けてや
った。彼女のバスルームは乾燥装置があって、証拠を残さなくて済む。夜はグースカ
寝ている横で沙織を見ながらオナニー。
最近は沙織をレイプすることがおかずで、今朝も沙織を犯すことをイメージしながら
彼女と一発。ピストン速度も速くなるわ。
あ~何とか沙織をレイプできないかな~。