小学生の時、家族旅行に叔父がついてきました。
そのころは海外で生活していて、出張できていた叔父も、家族旅行に参加したので
す。
アメリカの大きなホテルでは、子供部屋と両親の部屋はわかれていて、
子供部屋の大きなベッドで叔父と二人で寝ました。
小学5年生だったと思います。アニメのパジャマをきていました。
いつものように、寝る前に割れ目をぎゅーっと刺激していると
「ふふふ」と叔父の声がしました。お父さんたちに言わないから、そのかわり
もっと気持ちいいことをするよ、といってパンツごとズボンを膝までおろされまし
た。
だっこの形で後ろから、お尻のわれめを指先でなぞられた時、おしっこをしそうに
なりました。そのまま、何往復もすると、お尻の穴を見つけられてしまいました。
なにかぬるぬるするもの・・・・いま思うと、おじさんの精液だったです・・それ
をお尻の穴に塗られて、お尻の割れ目の内側から、穴にかけて、ぬるぬるとなの往
復もし、お尻の穴にたっぷりと、精液をぬられ、朝までかけて、指を全部入れられ
ました。体がくねくねと、ゆれてしまい、口が半開きのようになっていると、おじ
さんの固い肉棒をお尻にはさまされて、先っぽを穴にねじり混む用にくっつけられ
ました。
おじさんの、口を閉じたままの「ふっくぅうっっっ」という、変な声が忘れられま
せん。