小学校5年生の夏休み、親戚に泊まりで遊びに行きました。
歳の離れた(当時高校生)の従姉妹の部屋に寝かされました。
朝起きると従姉妹と見知らぬお姉さんが寝てました。
ちょっと太目の従姉妹の大きなお尻をなにげに見つめていると
従姉妹とお姉さんがおきました。
「太郎、おはよう。この子は私の友達。」といいます。
2人とも下着姿でした。5年生でもドキドキしちゃいます。
「あっ!!!太郎、エッチなこと考えてるな!!!」と
従姉妹は私の股間を指差して笑って言いました。
「ねぇ、この子5年生だけど、でるかな?」「わかんない」
「試してみる?」「うん、見たこと無いしね」と2人はひそひそ話し。
「太郎、パンツを下ろして、横になりな」
「やだよ~、はずかしいよ~」
「横になりな、いいことしてあげるから」
その言葉に横になりました。
従姉妹のすべすべの手が私のペニスを包み、上下にこすり始めました。
「これでいいのかな?」「たぶん・・・・ビデオで観た時はそうだったよ」
僕のペニスはジンジンしてました。
「おねえちゃん、なんかへんだ。なんだかでそうだよ、出るよ」
ププ~~~~ッ
ペニスに電流が流れたかと思うくらいの感じとともに
白いネバネバしたものが飛び出ました。
「あっ!!出た。出た。すごいねぇ。これが精子ね」
従姉妹とお姉ちゃんはびっくりしてました。
何がなんだかわからないうちに射精してしまいましたが
それからオナニーを覚えました。