僕ら夫婦がまだ4条半1間の部屋で生活していた頃のこと。
義妹が田舎から遊びに来て4、5日泊っていった。
1間なので、妻を真ん中に、川の字に寝た。明日は義妹が帰るというので、最
後の
晩餐といって3人でおおいに飲んだ。
3人とも、酔いつぶれたような感じで、いつものように川の字に寝た。ふと、
目が
覚めて見ると、妻と、義妹がだらしなく眠りこけている。数日の禁欲生活で、
たま
っていた僕は、妻の布団に潜り込み、パンツを脱がせて上に乗った。
途中から、目を覚ました妻は、隣に義妹が寝ているので、僕を拒んだが、もう
止め
られなくなっていた僕は、強引にのしかかり、妻のおまんこを攻撃した。
妻も、もともと好きな方で、そのうちに、感じてきて、自分から僕のペニスを
求め
てきた。
はじめは、声を殺していたが、それも我慢できないほど、燃えて、狂ったよう
に腰
をつかい、うわごとを上げてきた。
上に乗って、ピストン運動をしながら、僕は、隣の義妹の方に片手を伸ばし
て、胸
を弄った。
案の定、義妹は目を覚ましていて、あえぎ、乳首がたちまち硬く尖ってきた。
僕の
手をちょっとつかんだが、振り払おうともしない。
脈ありと見て、手を義妹のパンツの中に滑り込ませた。
そこは、もう、ぐちょぐちょに濡れそぼっていた。
指を突っ込んでかき回すと、身体をよじってあえぐ。
僕は、妻の上で、激しく腰を使いながら、片手で義妹のおまんこを
弄くり、実に、何ともいえず、いい気持ちだ。
やがて、我慢できなくなり、妻の耳元に口を寄せて、「いくよーっ」と言っ
て、ど
くどくと精液を発射した。
妻は、半狂乱になって、悲鳴を上げてのけぞり、痙攣した。
と、同時に、義妹も、うっとうめいて、僕の手を両腿で強く挟み付けた、3人
そろ
ってクライマックスを迎えたのだ。
翌朝、妻も、義妹も何食わぬ顔をして、朝食を仲良く食べて、義妹は故郷へ帰
って
いった