夕方、兄夫婦の離れで3人で飲み始めた
飲んでいる間中、俺は義姉の股の間に足を入れ悪戯を・・・
あっさりと兄は潰れた・・・仕掛けをしておいた
兄は俺と違い小柄だ酔いつぶれた兄を義姉にも手伝わせベットに・・・服を脱がせ
た
義姉を全裸にしてベットに両手をつかせ義姉に兄の物を咥えさせながら、後ろから
義姉を貫いた。さっきまでの悪戯のためか義姉は結構濡れていたので直ぐにその気
になって喘ぎ始めたが声を押し殺すのに苦労しているようだ。
義姉の身体を突き崩し眠っている兄に抱くつかせた。そして義姉に兄にキスするよ
うに言うと恐る恐る唇を重ねた。
俺は義姉の腰を思いっきり引き寄せ子宮の奥底までも届くかのように義姉を貫いた
「あーーー!」義姉の声が寝室に響いた。
「○子!おまえは誰の女だ!」
「・・・」
「兄さんに告白しろ!」
「誰の女だ!」
「あ・・・あ・な・た・・・○子は・・・○子は・てつ○さんの女です」
「イキそうだ!」「兄さん義姉さんを孕ませていいだろ!」
「中で出すぞ!」「イケ!○子!」
最後の思いっきり義姉の中に一物を挿入した
「あ・あな・た・・・ごめ・・な・さ・・・」
「イク!」義姉は兄に抱きつきながら果てた。
俺が義姉から離れると義姉の中から流れ出した俺の精子が兄の物を濡らした。