ついにその日はやってきた。義母・神崎晴美59才、義妹・篠山智美36才、姪
篠山洋子14才。狂乱の夜が幕を開けた。義父はすでに他界。女房の妹のダンナは
国際機関に勤務しており、ニューヨークへ単身赴任中だ。私の妻が妊娠中毒症の為
現在、入院中なので私と2才の娘は妻の実家に身を寄せている。週末、女房の妹が
母子で妻の実家へ泊まりに来た。夕食時に私は不眠症の為、処方して貰っていた超
短時間型の強力睡眠導入剤を10錠程、細かく砕いてきゅうすの中に入れておいた
夕食後、リビングでみんなとテレビを見たりして約2時間後、娘を別室で寝かし
つけて戻ってみると3人共、ソファーや床でイビキをかいてヨダレを垂らしながら
爆睡していた。早速、ソファーで寝ている義妹・智美の乳房をブラウスの上から揉
む。高瀬春奈に似ていて、豊満な体型なので乳房も大きくブラジャー、ブラウス越
しに揉んでもとても柔らかい。ヨダレを垂らしている口にキスをしたあとブラウス
のボタンを上から外していく。ピンク色のブラジャーに包まれた豊満な白い胸がさ
らけ出された。すごい膨らみであまりの大きさにブラジャーのワイヤーが肩に食い
込んでカップからも肉がはみ出している。覚悟を決めてブラを上に捲くるとベロン
と2つの白いオッパイが飛び出して来た。あまりの大きさと重さの為になんとヘソ
の上まで垂れている。乳輪はとても大きくプチプチが出ていて、とてもグロテスク
だ乳首が陥没していたので舌で軽く愛撫してやったら、ビヨーンと親指大のが飛び
出して来た。乳輪も乳首も色はピンクに近い茶色だ。両方の乳房を持ち上げてみる
ととても重い。更に両手で揉みしだく。とても柔らかいがあまりにも大き過ぎて手
から乳肉が溢れてしまう。
スカートを捲くると溢れるほどの白い肉にピンク色のデカパンが食い込んでいて
まるでスーパーの焼豚だ。太腿を思いっきり拡げてデカパンの股布の上を指でなぞ
るとゾリゾリとした陰毛の感触と共に割れ目の形が感じられる。股布の脇から指を
入れてみると密生した陰毛の奥に肉厚な秘部があり、中はもうかなり濡れていた。
私は義妹の片方の足をショーツから抜くと、肉がついた白い下腹部と黒々とジャン
グルの様に茂った陰毛が露わになり、そそり起った愚息を義妹の茶色の肉厚な秘門
にあてがった。最初は肉厚の土手の感触を楽しんでいたが、双方の性器がかなり濡
れていた事もあり、やがてスルっと入ってしまった。グラインドを楽しみながら義
妹の顔を見ると、相変わらずヨダレを垂らして寝ているのでフィニッシュに顔の周
りへブチ撒けて、口の中にも擦り込んでやった。