その日、家には私と義父しか居なかた・・・
私は、連夜の遊び疲れで久しぶりに家に帰宅しお風呂も入らず部屋のベットに
横に
なった。
小一時間位、経った頃下半身に違和感を感じ目を覚ました。
義父が鼻息を荒げながら私のアソコを丹念に舐めていた・・・・
私は、驚いたが眠気と怠さで抵抗しなかった。
義父はお酒を飲んでるらしく臭かった!服をたくし上げブラのホックに手が伸
びた
「やめて!」と言うより、むしろ解放感があった。
私のオッパイを両手で揉みながら左右の乳首に吸い付いたのが分かった
私はアクマで寝たふりを演じた・・・義父の唾液で私のオッパイは唾液まみれ
にな
った、既に下半身裸の義父のナニは大きく堅かった。
私のアソコに押し当てられたのが分かった!少しずつ・少しずつ・・・・・
私のアソコに納まった。
2分程腰を振ると突然動きが止まった!私の子宮に温かい物が飛び散った・・
素早くナニを引き抜き、私の服の乱れを乱雑に直しパンティーも履かせてくれ
た。
足早に部屋を出ていった義父を私は、怒ってもいないし怨んでもいない。
何故なら・・義父が好きだから!すごく!すごく!好きだから・・・・!!