翌朝ケイ子が早く起きて朝食の支度をする音がしていた。ルミはいつものように
日曜
は昼ごろまで起きない。母一人娘一人でわがままに暮らしてきて今更休みに早く起
きて
家族のために朝食をつくるのはできないらしい。俺はその方が都合がいい。ケイ子
も俺
が起き出してきてイケナイことをしてくれるのを期待しているのだ。だから、日曜
の朝
はケイ子の機嫌がすごくいい。
俺は洗面所から「おはよう、かあさん」と声をかける。「眠れた?わたしあの後
かえ
って眠れなくって」と言う。中で出した後すぐに俺が引き上げたので体がほてっ
て、も
っとマンコをかまってもらいたくて自分で慰めていたらしい。「女の人が自分で慰
める
時ってどうするの?指を入れてかき回す?サネをつまんでもみもみする?男には想
像が
できないなあ。男は出せばおしまいだけど」と聞いてみた。
ケイ子は少し顔を赤くして「女は男の人みたいにアレをいっぱい出して満足、と
いうわ
けにはいかないでしょ。女の体はだから損だと思う。男の人にさんざんいじられ
て、マン
コを思いっきりいじめてもらわないと眠れないんだもの」などと言う。そんな時ケ
イ子の
顔はルミにそっくりの少女のような表情になる。俺はわざと「かあさん、下着なし
なんで
しょう。汚れたパンティはどこ?」と聞く。「かあさんと言わないで。名前を呼ん
でちょ
うだい」二人の時にはお互いに名前で呼ぶことにしているのにとちょっとすねてい
る。
スカートの下を探るとやはり下着はつけていない。とたんにチンポがむくむくと
立っ
てしまった。ぬらぬらと流れているマン汁をチンポに塗りつけて後ろから挿入。ぬ
るっ
と入る。腰を押しつけて置くまでとどかせる。「気持ちいいか?どこがいいんだ、
言っ
てみな。」ケイ子は恥ずかしがってなかなか言わない。抜こうとすると「アソコが
とっ
てもいいの。マンコがいいの、穴の奥が気持ちいい」と辛抱しきれないような声を
出して
よがる。
朝のものすごく固く怒張したチンポで責められてよがり泣く義母の中へたっぷり
精液を
吐き出すのは俺の最高の瞬間だ。俺が抜くとケイ子はスカートの裾を股に挟んだま
ましゃ
がんで抜いたばかりの白いマン汁がべっとり付いているチンポをしゃぶってくれ
る。
「匂いがするからマンコを拭いた方がいいよ」と言うと「もったいなくて拭きたく
ないの。
マンコの中にいっぱい出してもらったチンポ、もっと吸わせてちょうだい」と片手
を自分
の股にあて、片手でチンポをしっかり握って吸い続ける。あたりに栗の花のにおい
がただよっている。ルミが起きてきたらと思うと気が気でないけど、ケイ子は夢中
でチンポを吸
っている。「また立ってきたわ、ほんとに太くて大きいのね。あの子はいつでも好
きなと
きにこれを入れてもらえるのね。」ただの女になって実の娘にやきもちをやいてい
る。
「男の人はやっぱり若い女がいいんでしょ?あなただって、あの子の方が気持ち
よくな
るんじゃない?」と心配するが、俺の場合は今のところ娘のマンコよりも母親の方
がずっ
と味がいいのだ。中に出したときのよがりようが全然ちがう。ルミは「終わっ
た?」みた
いな顔ですぐ眠ってしまうが、ケイ子は「マンコに太いのをいれてもらうの女のし
あわせ
よ、濃いのを出してね」などと卑猥なことを口にするし、される前にも、出された
後も必
ずしゃぶってくれる。でも、「お前の方がいい」とは言ってやらない。やきもちを
焼かせ
て置いた方がいいのだ。